内容説明
身近な材料で安全にお家でもできるあそびのアイデアがいっぱい!療育現場のプロが教える子どもの“いいところ”を伸ばす30のあそび。
目次
第1章 理解編―こうしたら、もっと楽しくあそべる!発達障害のある子とあそぶときの大人のかかわり方(子どもと楽しくあそぶための大人の「かかわり方」とは;発達障害の特徴にあわせてかかわる「7つのポイント」;発達障害の特徴にあわせてあそぶ「4つのポイント」);第2章 実践編―子どもといっしょに楽しくあそぼう!発達障害のある子の興味・関心にあわせた30のあそび(発達障害のある子と、あそびを始めるにあたって;見る;聴く;触る;手先を使う;全身を使う;ことばを使う;見立てる);第3章 参考編―もう少し理解を深めよう!発達障害のある子によく見られる特徴・困難な状態と7分類のあそび(発達障害のある子に見られる4つの特徴と14の困難な状態;子どもの興味・関心にあわせた7分類のあそび)



