「朝に強くなる」といいことが起こる

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  • サイズ B6判/ページ数 174p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784860812065
  • NDC分類 159
  • Cコード C0095

内容説明

いい朝がいい人生をつくる。早起きの人はイキイキ、遅起きの人はグズグズ。「朝に弱い」を直す。

目次

第1章 「させられる」から「自分がやる」人生へ
第2章 朝の時間を活かして「なりたい自分」になる
第3章 朝一番のメントレで「10倍いい印象」をつくる
第4章 早起きする人が、いつも「機嫌がいい」理由
第5章 朝のスタートダッシュで「仕事ができる人」になる
第6章 早起きは「楽しいイベント」である

著者等紹介

鴨下一郎[カモシタイチロウ]
心療内科医として「日比谷国際クリニック」を開設。人間関係や仕事におけるストレス治療の専門医。1949年東京生まれ。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

桃の種

4
将来のビジョンを具体的に持とう。 あれこれしたら良いとは書かれているが、その根拠、理論が薄くて納得いかなかった2020/11/11

pakkyao

0
やはり早起きは大事だなと思った。2011/11/23

Yasu

0
※2008年~2009年に読了2009/01/01

詩音

0
朝人間になりたいと手に取りました。2019/03/31

スカイ

0
朝が弱い人ほど受動的になってしまい、他に流されて1日を過ごしてしまう。 逆に朝に強くなれば何事にも主体的になり生きる意欲が湧き、日々の生活しかり、人生そのものをより良くすることができる。2018/09/06

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