内容説明
いい朝がいい人生をつくる。早起きの人はイキイキ、遅起きの人はグズグズ。「朝に弱い」を直す。
目次
第1章 「させられる」から「自分がやる」人生へ
第2章 朝の時間を活かして「なりたい自分」になる
第3章 朝一番のメントレで「10倍いい印象」をつくる
第4章 早起きする人が、いつも「機嫌がいい」理由
第5章 朝のスタートダッシュで「仕事ができる人」になる
第6章 早起きは「楽しいイベント」である
著者等紹介
鴨下一郎[カモシタイチロウ]
心療内科医として「日比谷国際クリニック」を開設。人間関係や仕事におけるストレス治療の専門医。1949年東京生まれ。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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桃の種
4
将来のビジョンを具体的に持とう。 あれこれしたら良いとは書かれているが、その根拠、理論が薄くて納得いかなかった2020/11/11
pakkyao
0
やはり早起きは大事だなと思った。2011/11/23
Yasu
0
※2008年~2009年に読了2009/01/01
詩音
0
朝人間になりたいと手に取りました。2019/03/31
スカイ
0
朝が弱い人ほど受動的になってしまい、他に流されて1日を過ごしてしまう。 逆に朝に強くなれば何事にも主体的になり生きる意欲が湧き、日々の生活しかり、人生そのものをより良くすることができる。2018/09/06




