出版社内容情報
譜面にコンプレックスを抱いている人こそ読んでほしい一冊
譜面や理論にコンプレックスをいだいているギタリストを対象とした音楽理論書が、ついに登場。
楽譜を自由に読み書きする上で必要な基本事項から、コードやスケールの基礎知識を学ぶことができます。
さらに後半では、コード・プログレッションやスケール理論など、
演奏や作曲・編曲に必要な音楽理論をわかりやすく解説する。
記述に当たってはギタリストの立場に立って、ダイアグラムとの対比やイラストなどを多く入れる事により、
理論のイメージを掴みやすくしています。
目次
1 譜面のルール
2 キーとスケールにおけるメジャーとマイナー
コードの構造
コード進行
スケール




