Exaflops―米国ハイテク戦略の全貌

Exaflops―米国ハイテク戦略の全貌

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  • サイズ A5判/ページ数 165p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784819018050
  • NDC分類 549.8
  • Cコード C3060

内容説明

1980年代からのパルミサーノ・レポートまでの米国ハイテク戦略を研究・開発の最前線から分析。

目次

第1章 国際競争:新たな現実
第2章 米国半導体産業復活の序章
第3章 冷戦の終結
第4章 赤レンガ障壁
第5章 グリッド・コンピューティング
第6章 エクサフロップスへの挑戦
第7章 9月11日後
第8章 イノベートアメリカ
第9章 究極の情報革命を目指して

著者等紹介

畑次郎[ハタジロウ]
昭和19年9月4日京都市生れ。昭和50年3月大阪市立大学理学研究科博士課程修了。物性物理専攻。理学博士。昭和54年3月~昭和55年4月ロンドン大学博士研究員。昭和55年5月~昭和59年9月オックスフォード大学博士研究員。昭和60年5月東京エレクトロン株式会社総合研究所入社。平成4年4月総合研究所所長。平成9年11月副技師長。平成15年7月東京エレクトロン株式会社退職。執筆活動に入る。業界活動―平成8年4月~平成9年3月山梨大学地域共同開発研究センター客員教授。平成11年4月~平成15年3月社団法人電子情報技術産業協会半導体技術ロードマップ専門委員会特別委員。平成11年6月~平成15年7月社団法人日本半導体製造装置協会環境部会省エネルギー専門委員会委員長。専門分野―プラズマプロセス装置開発、半導体製造装置の省エネルギー問題(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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