感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
緋莢
8
東京から日帰りで楽しめる伊豆大島、何故かテンションが下がったキャニオング(沢下り)ツアー、最北端を目指し稚内へetc「一人でアポなしでツアーに参加する」というテーマで、「どっか行きたーい でもめんどくさーい」という出不精の漫画家が様々な場所を訪れる。2015/10/11
ゲルダ
3
あまり熱くならない人みたい。淡々と面白かった。見れないって書かずに見られないって書くから好き。2010/06/02
おゆみ
2
柘植さんがいろんなツアーに参加してるんだけど参加人数3人とか、柘植さん1人とかあって笑う。1人は、キツイな……。この中にでてくる「行ってみなけりゃ稚内」で、あーっ!!となりました。このツアー、私も行ったことあります。職場の先輩2人と参加して、申し込みの電話をかける時に「行ってみなけりゃ…ププ……稚内……プークスクス」と笑ってしまったのを覚えてる。内容は、私の時とちょっと違うみたいだけど、童夢って銭湯も行ったなあ。絵も字も可愛くて読みやすい。2018/12/01
fumikaze
2
再読。私も一度このようなツァーに参加してみたい。2014/07/27
fumikaze
2
『柘植文のつつウラウラまんきツァー』漫画家の柘植文が雑誌の企画で様々なツァーに参加したレポート漫画。著者は私の好きな漫画家で、主人公が不器用なところに、親しみを感じる。この中で行ったことがあるのは東京競馬場とサンシャイン水族館くらいだった。行ってみたいと思ったのは「富士の樹海でケイビング」「群馬サファリパーク」だがそれ以外も面白そうで読んでいるだけで楽しい。




