目次
第1章 21世紀は「個性の時代」である
第2章 画一教育から脱皮すべきである
第3章 学習者の主体性を奪ってきた
第4章 効率第一主義に貫かれてきた
第5章 個性を生かすこと育てることをめざす
第6章 機能概念と実態概念に分けて考える
第7章 個別化は生かすことに、個性化は育てることに対応する
第8章 個人差を考えることによって現状を切り崩す
第9章 授業に関するパラダイムの転換を図る
第10章 子どもたちを学習の主体者にする
第11章 算数・数学科で「指導の個別化」を図る
第12章 社会科で「学習の個性化」を図る
第13章 新しい「教育技術」を確立する
第14章 新しい「教師の役割」を探る
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