内容説明
伝統は継承するもの。しかし、変革するもの。日比谷の教養主義を現代に蘇生。心の学校改革から理想の高校像を目指して―。
目次
第1章 改革の第3ステージへ(日比谷高校でのスタート;2名の教員からの示唆 ほか)
第2章 着任後の歩み(誰も発言しない職員室;学校の課題 ほか)
第3章 校長の所信表明
第4章 「校長室より「日比谷」」による情報発信
第5章 主役は生徒、主役は教員―改革第3ステージに向けて(生徒から出た言葉;校長はコンダクター ほか)
著者等紹介
石坂康倫[イシザカヤストモ]
東京都立日比谷高等学校長。1951年、東京生まれ。2009年4月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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