目次
授業力向上のために
子どもを的確に指導するために
改善意欲をもとう
社会の常識をもとう
自己チューは嫌われる
保護者と信頼関係をつくるために
著者等紹介
田沼雄一[タヌマユウイチ]
政令指定都市で、30年間公立小学校に勤務。主に学校づくり、授業づくりに取り組んだ。授業の在り方や、子どもや保護者とのかかわり方など、次代の教師に伝えておかなければならないことについて考えを発表したり、保護者のための子育て論などについても考えをまとめたりしている。教育のあるべき姿について発信するために、現在、執筆活動に専念している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ホンスキー
1
割とよかった。常識やモラルに則った内容だった。小テストをこまめにやる、トラブルが起きた時にはまず事実確認、子どもの目線での教材研究、「なぜ」を大切にすることなどは勉強になった。2013/01/04
見ぇーた
0
著者、田沼雄一?ふざけている!加山雄三の若大将シリーズの若大将の名前じゃないか。本名は?探してみる。巻末の著者紹介は適当、政令指定都市で30年間小学校の教師。連絡先がma_taba329@c3-net.ne.jpとある。maはmasterか?校長?tabaは名前くさい。田畑くらいしかない。「田畑」「小学校教師」で検索。田畑栄一、埼玉県公立小学校校長10年。教育、子育て論を発信。多分この人なんじゃないかな?◆内容は当たり前のことしか書かれていない。知りたいのは、書かれているその先のことなんだなぁ~~2024/10/12




