出版社内容情報
自然と触れ合った感動を、絵とことばで思い切り表現してみよう! 絵てがみやちぎり文字を楽しむことを通じて、子どもたちの造型感覚がぐんぐん伸びていく!
内容説明
この本は、きれいな絵本のようです。絵音ブックといいます。すてきな絵てがみがいっぱいあります。おもしろいちぎり文字もありますね。こんどは、あなたが感じたことをかいてごらん。ほら、あなただけの成長日記ができますよ。
目次
どんな手かな?
おもいっきり大きく
花のつぶやき
かん字のかんじ
ちぎり文字かるた
なにをかくの?
小さな命のこころ
雨にうたれてひとりごと
おいしい音ってどんな音?
きこえてくる夏の声
絵てがみいろいろ
お話のなかから
絵てがみで成長日記
著者等紹介
白石範孝[シライシノリタカ]
1955年鹿児島市生まれ。東京の小学校を経て、筑波大学附属小学校教諭、国学院大学栃木短期大学講師、ベーシック授業研究会会長、全国授業研究会理事、光村図書・教科書編集委員
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