出版社内容情報
評価の規準をつくることで子どもたちの問題意識が持続し、確かな学力がつく実践事例。,,,
目次
第1章 評価を生かした問題解決学習のベーシック(確かな学力のベーシック;評価と問題解決学習のベーシック)
第2章 評価を生かした問題解決学習の実際(中学年の単線型問題解決学習A―「火事を防ぐ」;6年「歴史」単元の単線型問題解決学習B―「三人の武将~君は黒い城を選ぶか白い城を選ぶか」;6年の複線型問題解決学習―「日本と関係の深い国々」を選択して調べよう)
補稿 複線型問題解決学習に向いている学習形態
著者等紹介
長谷川康男[ハセガワヤスオ]
1949年、千葉県に生まれる。1973年、早稲田大学教育学部社会科卒業。千葉県習志野市立谷津小学校を経て、現在、筑波大学附属小学校教諭
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