内容説明
他者との“やりとり”を見直せば仕事の無駄がゼロになる!なぜかうまくいく人がやっている超速仕事術。
目次
第1章 余計な仕事を増やさない!“無駄なやりとりを捨てる”技術(「よかれと思ってやる」のをやめる;伝言メモやハガキの「手書きコメント」をやめる ほか)
第2章 報・連・相や交渉を効率化する!“スピード伝達”術(何があっても「結論」から伝える;交渉は“スパッ!”とすませる ほか)
第3章 人の力を借りる人は仕事が速い!“効果的なお願い”術(こんなときは、「SOS」を出す;「SOS」は早めに伝えれば問題ない ほか)
第4章 すぐにできる!“超速のさばき”術(メールの返信は、読む前?読んでから?;文章入力は「2文字」で! ほか)
第5章 すぐやる「即レスメンタル」を手に入れる!“心の割り切り”術(即レスの人は「自分をノセる」方法を知っている;即レスの人は「ま、いいか」を心がけている ほか)
著者等紹介
伊庭正康[イバマサヤス]
1969年京都生まれ。1991年リクルートグループ入社。プレイヤー部門とマネージャー部門の両部門で年間全国トップ表彰を4回受賞するなど、累計40回以上の社内表彰を受け、営業部長に昇進。その後、30代で株式会社フロムエーキャリアの代表取締役に就任するなど、若くして重要ポストを歴任する。2011年、企業研修を提供する、株式会社らしさラボを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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