内容説明
聞くだけモード、しっかりモード、かんぺきモード、3つのチェックモードを用意。1日最短2分、最長でも6分でOK。音楽に合わせた「英語→日本語→英語」のチャンツで効果的にインプット。
目次
1 名詞:超必修192
2 動詞:超必修96
3 形容詞:超必修96
4 名詞:必修192
5 動詞:必修96
6 形容詞:必修96
7 副詞:必修48
8 動詞句
9 形容詞句・副詞句
10 群前置詞
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ひろき@巨人の肩
91
英語の学び直し第2弾。会社の通信教育「アルク社booco TOEIC L&Rテスト800点+」を10月より開始。本書は必修3冊の1つ。進捗100%達成時点で正答率92%の結果。先日、読了した「キクタン【Advance】6000語レベル」と同じくらいの難易度だった。動詞、動詞句、形容詞句・副詞句の正答率が低め。日常で使う際も、この辺りのボキャブラリが少ないと実感しているが、必要性をさほど感じていない状況。まずは単語力アップに向けたモチベーションとなる目標を探したい。2022/11/22
アーサー
6
通読◆76日で読了。今後は耳からのインプットを中心に。期間を空けて再読する2023/05/21
Nobu A
6
「キクタン英検2級」と「キクタン6000語レベル」と一緒に学習教材として購入。正直どれも代わり映えしない。単語帳の数が増えただけじゃん。通勤・通学中の隙間時間を使って単語の直後に和訳が来るものを何度も聴くのは定着化を図る上で効率的・効果的だと思う。シャードイングも所詮リスニング効果しか期待できない。学習効果を否定はしないが、綴りが難しい英単語の書く練習をしないと、運用能力が伴わない偏った英語力になる。単語帳の数だけ増えりゃいいってもんじゃない。本当の意味での英語力が身に付く単語帳を開発する必要性を感じる。2022/02/12
大竹 粋
4
600と800をまずは1回メモライズ作業了。それにしても数日でざるのように記憶から漏れ落ちるが、文章の中でみかけると少なくとも初見ではなくなるのがうれしい。そしてうまくすれば意味がおぼろげに思い出せる。これでいいのだ。あと2、3回でカバー率をあげつつ次のステップ大量のリスニングとリーディングに進む予定。2015/07/31
深海(ふかかい)
4
とりあえず1周終了。Amazonのレビューにもあったけど、難易度は低く、あんまり知らない英単語は登場しない。このレベルで本当にTOEIC800いけんのかな~。記憶が微妙・曖昧なものの再定義勉強としては一応使えると思う。「聞くだけ」が売りなので今後はランニング時専用とする。2011/12/31




