内容説明
おとうさんの子育てを応援。いっしょに読んで、いっしょに遊ぶ。家族で楽しくコミュニケーション!
著者等紹介
はたこうしろう[ハタコウシロウ]
1963年、兵庫県生まれ。絵本作家、イラストレーター、デザイナーとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Kawai Hideki
80
「絵本読み」の「もういっかい」は、まあ、何度でもリクエストに応えられる自信はあるが、「高い高い」の「もういっかい」はヤバい。特に、女の子が飛行機になって洋服の林に突っ込む描写は見ているだけでおそろしい。「あー たいへん ようふくの はやしに つっこみましたー」と言っている場合じゃないよ。お父さんの腰も大変だよ。2014/08/02
たーちゃん
34
お父さんをロボットに見立ててお鼻のボタンをピッと押したらお父さんロボットに。たかいたかいや、肩車をしてお父さんならではの遊びを子供は好きですよね。2020/08/23
anne@灯れ松明の火
31
「父母&保育園の先生おすすめの赤ちゃん絵本200冊」ご紹介。父の日が近い、おはなし会で読んだ。お父さんの鼻のボタンを押すと、僕の言う通りに動き出す。最後の「もう いっかい」がお父さんのセリフというのが愉快。読後、「ことりのうた」を歌った。お父さんが出てくる歌、あんまりない(笑)2019/06/11
しぃ
26
楽しい。お父さんのノリがいいなあ、お父さんに読んでもらいたいなあ。一緒に遊ぶのはやっぱりお父さんの方が上手だなと思います。2016/04/05
はるごん
21
3歳4ヵ月。ママの鼻をポチッとしながら読む。身体を使った大きな遊びは迫力あって楽しそう。パパとこんなふうに遊べたら楽しそう。2020/08/17




