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出版社内容情報
【はじまる、最後の「警護」。物語は最終局面へ。】
芥巳那子の復讐を止めるため、
全ての元凶・芥尚道を捕まえる覚悟を決めた斗ケ沢と加護。
しかし、そんな二人の前に現れた新しい依頼人は、
芥尚道だった…!!?
『ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ―』、
『チェンジザワールド―今日から殺人鬼―』の
神崎裕也熱描!!!週刊漫画ゴラクにて好評連載中の大ポリス・サスペンス!!!
それぞれの思惑と殺意が加速する――動乱の第10巻!!!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
雨
22
かあ、もうイライラする。護らなくてもいいんじゃない?(暴言) 2024/08/03
てつ
4
だんだん佳境にせまる。緊迫感と緊張感。きっと残りあとわずか2026/02/08
薫水
0
芥(兄)の非道っぷりがキツイ。係長死んじゃったじゃないか(涙) 加護が変わったのは事実だけど、犯人確保より警護が仕事なのだから守る方に動くのは当然なのでは?自分が育てたとこの人も思っているから、うっかり忘れてしまうのか?加護を育てたと思っている人、芥(兄)で3人目。本当に育てた人はオジキと呼ばれている人とミナコお嬢じゃないかと思う。2025/08/11




