第1章 なぜ、問題を循環で考えるのか;第2章 中核課題を定義する;第3章 循環を見つけだす;第4章 「良循環」を駆動するサブシステム;第5章 ケースで理解する「循環思考」;第6章 「社会システム・デザイン」への誘い
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