出版社内容情報
「あかいのあつまれ」のかけ声で、いろんなくだものややさいがあつまってきました。色とリズムで0歳から楽しめる赤ちゃん絵本。
とんとんとまと、りんりんりんご。「あかいのあつまれ」のかけ声で、いろんなくだものややさいがあつまってきました。色とリズムで0歳から楽しめる赤ちゃん絵本。
【著者紹介】
【穂高順也・作】 1969年名古屋市生まれ。保育士、幼稚園教論の資格を持つ。自分でさし絵も描く童話作家。著書に『さるのせんせいとへびのかんごふさん』『へびのせんせいとさるのかんごふさん』(ともにビリケン出版)、『ヤドカシ不動産』(講談社)などがある。埼玉県在住。
著者等紹介
穂高順也[ホタカジュンヤ]
保育の専門学校卒業後、幼稚園、保育園に勤務。その後、創作活動に入る。日本児童文芸家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
くぅ
33
親子で楽しめた一冊。離乳食初期くらいから食べられるものがたくさん出てくる絵本なので、「これ好きだよね〜」とか「あっ、これは朝ごはんに食べたよね」とか「これは苦手だったね〜」とか日常と照らし合わせてお話ししながら読めるのが魅力的。(9か月)2018/02/26
たーちゃん
26
赤いものたちがシルエットで。息子は何かを当てながら楽しんでいました。2021/04/06
よっしー
17
図書館で借りました。小ぶりなサイズなので、読み聞かせにはよいのですが…わが子にはまだ少し早かったようで、あまり目を向けることはありませんでした。言葉の響きもお気に召さないのか、読み聞かせながらふえぇ〜と泣き出すことも…。もう少しして、色々食べ始めたりする頃に読むと、また違ってくるかな?(3カ月)2025/02/05
月子
17
2歳。図書館本。読みやすいです。2016/04/29
めぐ
7
読み聞かせ(2歳5ヶ月)(0歳8ヶ月)上の子には退屈らしくリアクションが薄い。下の子は本とこっちを交互に見てニコニコ、赤が赤ちゃんにも見やすいようで嬉しそうだ2023/01/19




