どんな国?どんな味?世界のお菓子〈2〉アジアのお菓子2

どんな国?どんな味?世界のお菓子〈2〉アジアのお菓子2

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A4判/ページ数 47p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784265036226
  • NDC分類 K596
  • Cコード C8377

目次

ハロハロ―カラフルかき氷
チェー・チュイ―バナナ入りタピオカぜんざい
カオニャオ・マムアン―もち米とマンゴーのココナッツミルクがけ
マンゴーゼリー
ピサン・ゴレン―バナナのてんぷら
アンナーシ・ケーキ―パイナップルケーキ
ラッシー―ヨーグルト・ドリンク
マカダミア・シフォンパイ―マカダミアナッツ・ムースをつめたパイ
パパイヤのオーブン焼き
ライムスフレ―ライムのつめたいスフレ

著者等紹介

服部幸応[ハットリユキオ]
永禄4年(1561年)より続く日本料理の家系。明治18年(1885年)、服部式料理研修会が創立され、現在の学校法人服部学園に至る。学校法人服部学園・服部栄養専門学校5代目理事長・校長。医学博士。東京生まれ。多くの料理番組を企画・監修。テレビでもおなじみの食の探究者。ほかに食育、料理を通じた地球環境保護の活動にも精力的に取り組んでいる

服部津貴子[ハットリツキコ]
永禄4年(1561年)より続く日本料理の家系。フランスおよびスイスの料理学校へ留学ののち、服部流家元に就任。そのほかに家元会および服部栄養料理研究会会長、学校法人服部学園理事。「家元」という古めかしく固いイメージとはほど遠く、たいへんモダンで気さくな人柄。学生からも「津貴子先生」と慕われている。服部幸応氏は兄。2人の息子の母親
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Olga

2
フィリピン、ベトナム、タイ、シンガポール、インドネシア、スリランカ、インドのほか、アジアではないけれど、トロピカルフルーツつながりで、ハワイとタヒチとバルバドスのお菓子と作り方を紹介。食材は南のほうが豊富だなぁと改めて思う。2020/07/04

みなみ

1
トロピカルフルーツがおいしそう。バナナ揚げはつくってみたい!2016/06/15

しゅうこ

0
トロピカルフルーツを使ったお菓子が紹介されています。フィリピンのかき氷、ハロハロが美味しそう!国々の文化を解説したコラムも面白いです。2010/05/04

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/577518
  • ご注意事項