ヤングサンデーコミックス<br> 太郎 〈22〉 鷹の紋章

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ヤングサンデーコミックス
太郎 〈22〉 鷹の紋章

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  • サイズ コミック判/ページ数 204p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784091523723
  • Cコード C9979

出版社内容情報

職業・銀行員。5時からボクサー。拳に賭けた男の戦いがはじまる。戦う作家、細野不二彦の新境地、今、ゴング!!

▼第227話/花形二世▼第228話/さらば愛しき人よ▼第229話/ニュース▼第230話/謎の敗戦▼第231話/森崎の決意!!▼第232話/チェス!!▼第233話/鷹の紋章▼第234話/1991年▼第235話/ビジネス▼第236話/マフィア▼第237話/カオス!!●登場人物/吉野太郎(世界チャンプを夢見るバンタム級ボクサー。同時に信金サラリーマンでもある。ボクサーとして成長を続け、日本チャンピオンの座も近い)、ジロー・ガルシア・ロメロ(無勝手流ハメド・スタイルを駆使する外国人出稼ぎボクサー。大阪のジムから東京のアポロジムに移籍。現日本バンタム級チャンピオン)、森崎みほ(信金で太郎の先輩だった女性。今はアポロジムでガルシアのマネージャーを務める)●あらすじ/左コブシの骨折にもめげず、見事チャンピオンになった太郎。一夜明けて、信金の寮の庭いじりに精を出していた。そんな時管理人さんから、ガルシアが日本のジムをやめ、故郷に帰ることを聞き、おおあわてで成田空港へ駆けつける。なんとそこには森崎がいた(第1話)。▼やっとガルシアを捜し当て、彼から事情を聞いた太郎。噂のようにジムを首になったのではなく、強制送還される妻・サンディと生まれたばかりの娘・アンジェリーナとと

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

洪七公

1
再読2004/09/12

洪七公

1
読了1999/08/05

mio

1
漫画中の人ってゴールがハッキリしてるものだと思っていたけど、太郎はその反対。サラリーマンボクサーがウリの一つだと思っていたのに、アッサリと信金を辞めててた。ガーリーとの因縁も決着が付き、みぽもゲットし、もう終わりでいいやん。後半のイワンの過去を読むのにえらい疲れた。2011/10/29

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