- ホーム
- > 和書
- > 文庫
- > ティーンズ・ファンタジー
- > 富士見ファンタジア文庫
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
サン
7
魔術士オーフェンの本編11冊目。キムラックを出て湯治に出るオーフェン一行。全財産なくなって宿の下働きをするなど、会話や展開がコミカルでニヤニヤしてしまう。ここから第2部となるが、前回と打って変わってギャグパートが多いと感じた。にしても、表紙詐欺。2018/02/22
Radwynn
4
ここから「我が聖域に開け扉」までが第2部。何を書いてもネタバレっぽい。 一つ盛大にネタバレしちゃいますが、表紙みたいなのんびりゆったり温泉湯治、なんて、奴らには絶対に絶対に絶対に無理なのです 2017/01/30
his
3
第2部開始。リアルタイム時、ここで挫折したんだよなぁ。キムラック教のどシリアス展開が好きだったから拍子抜けしてしまって。あと、巻末あとがきで言ってた様に、ギャグ会話が冗長化してるのもうんざりした原因か。相変わらずクリーオウが鬱陶しいけど。アザリーの行方も気になるし、頑張って完走目指します。ぺこり。2021/09/20
洪七公
1
読了2000/08/07
ものくろ
1
借り本。やっと読めた東部編2015/06/29




