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| [学術資料] [教育・研究機関向けソリューション] | |||||

| 2012年9月3日 |
(紀伊國屋書店からのご案内) 図書館関係者、図書館経営に携わっておられる皆様へ 【終了】 |
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紀伊國屋書店では、米国ほか海外における事例の紹介をまじえ、今後日本の図書館が進むべき方向性を考える機会としたく、毎年図書館ご関係者様を対象に国際セミナーを開催致しております。本年は、現在大きな注目を集めている「ウェブスケール・ディスカバリー・サービス」をテーマに、【東京】10月23日(火)午後および【京都】10月26日(金)午後の二か所で、「紀伊國屋書店:2012年図書館国際セミナー」(PDF 549KB)を開催する運びとなりました。
参加をご希望の際は、@特設ページ申込みフォームから、またはAPDF2枚目の申込書に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込みください。参加費は無料です。皆様のお申込みをお待ち致しております。 |
セミナーは終了いたしました。ご来場頂き、誠に有難うございました。 |
| 講演録(和文) 2013年8月2日 NEW! |
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| 「薬学図書館」掲載記事 (PDF 839KB) 掲載巻号:『薬学図書館』第58巻第2号(2013年4月31日発行) 頁 :58(2), p.116-132,2013 |
| 講演資料(英文) 2012年11月9日 |
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| Mr. Gregg A. Silvis - Assistant Director for Library Computing Systems at the University of Delaware Library グレッグ・A・シルビス デラウェア大学図書館アシスタント・ディレクター “The University of Delaware Library and the Path to OCLC WorldShare Management Services” (デラウェア大学図書館とWorldShare Management Services導入への道のり) |
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| Mr. Chip Nilges - Vice President, Business Development at OCLC, Inc. チップ・ニルジェス OCLC副社長 “Discovery through WorldCat Local - Single-search access to your library's resources” (WorldCat Localにおける情報の発見 −たった1度の検索で図書館資料へのアクセスを可能に ) |
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この件に関するお問合せ先:(株)紀伊國屋書店 ライブラリーサービス営業本部 OCLCセンター
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| 2012年4月3日 |
OCLC Jordan会長プレゼンテーション資料のご案内 |
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2012年3月、OCLCのJay Jordan会長兼CEOが来日された際の日本向けプレゼンテーション資料をご案内致します。パワーポイントのスライドショーで、ノート欄に各スライドの説明(和訳)も掲載しております。
今回は2012年6月で退任されるJordan会長の最後の来日であり、OCLCの仕組みからWorldCatデータベースの拡大、現在OCLCが戦略的に取り組んでいるサービスの紹介などが含まれ、OCLCの今と未来を俯瞰する包括的な内容となっています。是非、ご一覧ください。 |
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| “OCLC: a global cooperative” [スライド+和文ノート](PDF 4MB) [スライドショー](WMV) Mr. Jay Jordan - President and Chief Executive Officer, OCLC |
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この件に関するお問合せ先:(株)紀伊國屋書店 ライブラリーサービス営業本部 OCLCセンター
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| 2011年8月4日 |
(紀伊國屋書店からのご案内) 図書館関係者、図書館経営に携わっておられる皆様へ 【終了】 |
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紀伊國屋書店では、米国ほか海外における事例、方向性の紹介をまじえ、図書館が進むべき方向性を皆様と考える機会にしたいと考え、OCLCとの共催・早稲田大学図書館後援で、10月20日(木)午後 「紀伊國屋書店:2011年図書館国際セミナー」(PDF 205KB) を開催いたします。講演内容の要旨はこちらをご覧ください。
参加をご希望の際は、3ページ目の申込書に必要事項を記載の上、FAXにてお申込みください。参加費は無料です。皆様のお申込みをお待ち致しております。 |
セミナーは終了いたしました。ご来場頂き、誠に有難うございました。 |
| 講演録 詳細版(和文) 2012年5月1日 |
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| 「薬学図書館」 掲載記事 掲載巻号:『薬学図書館』第57巻第1号(2012年1月31日発行) 頁 :57(1), pp.54-66,2012 |
| 講演録 概略版(和文) 2012年1月4日 |
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| 「情報の科学と技術」 掲載記事 掲載巻号:『情報の科学と技術』62巻1号(2012年1月1日発行) 頁 :62(1), pp.33-39,2012 |
| 講演資料(英文) 2011年11月7日 |
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| Mr. Rush G. Miller, Ph.D. - Hillman University Librarian and Director, University Library System, University of Pittsburgh ラッシュ・G・ミラー ピッツバーグ大学図書館館長 “Keeping the Academic Library Relevant in the Digital Age” (デジタルの時代、学術図書館の存在感を保つために) |
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| Mr. Brian E. C. Schottlaender - The Audrey Geisel University Librarian, University of California, San Diego Libraries ブライアン・ショットランダー UCサンディエゴ図書館長 “Working at the Network Level to Transform Academic Research Libraries” (学術研究図書館を変えるネットワークレベルでの取組み) |
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| Mr. Jay Jordan - President and Chief Executive Officer, OCLC ジェイ・ジョーダン OCLC会長兼CEO “Technology Trends” (テクノロジー・トレンド) |
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この件に関するお問合せ先:(株)紀伊國屋書店 ライブラリーサービス営業本部 OCLCセンター
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| 2011年8月3日 |
(ご案内) 2011年OCLC会議開催の件 【終了】 |
OCLCアジア・パシフィック地域会議開催のご案内 (PDF 92KB)会議アジェンダ [1日目] [2日目]OCLCに代わりまして、2011年10月17日(月)、18日(火)の2日間にわたって開催されます第3回OCLCメンバー評議会アジア・パシフィック地域会議(於国立台湾大学、台北)につきご案内いたします。昨年9月の東京会議と同様、図書館関係者、図書館業務に携わる方々の幅広い参加をお待ちしております。 |
この件に関するお問合せ先:株式会社紀伊國屋書店 OCLCセンター
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終了しました。ご来場頂き、誠に有難うございました。 |
| 2010年7月21日 |
(ご案内) 2010年OCLC会議およびワークショップ開催の件 【終了】 |
| 2010年9月6日(月)、9月7日(火)および9月8日(水)の3日間にわたり、OCLCメンバー評議会アジア・パシフィック会議 東京大会、およびOCLC ワークショップを開催する運びとなりました。 当会議・ワークショップは、OCLC メンバーの皆様はもちろん、図書館関係者、図書館経営に関わっておられる全ての皆様に幅広くご参加いただきたいと考えております。ご多用中のこととは存じますが、是非ともご出席賜りますよう、ご案内申し上げる次第です。ご都合の着く限り3日間ともご出席いただければと存じますが、1日または2日だけのご出席も可能です。お申込みのほど、心よりお待ち申し上げております。 |
終了しました。ご来場頂き、誠に有難うございました。 |
| 2010年3月18日 |
電子書籍配信サービス「NetLibrary」事業がOCLC Inc.からEBSCO Publishingへ移管 |
お客様各位へのご案内[2010.3.18](PDF 92KB)OCLCニュースリリース[2010.3.18]平成22年3月18日付で、NetLibraryの事業が OCLC Inc.からEBSCO Publishingに移管されることとなりました。この移管に際し、株式会社紀伊國屋書店はEBSCO Publishingと新たにパートナーシップを結び、引き続きNetLibraryの総代理店を継続してまいります。 |
この件に関する問合せ先:株式会社紀伊國屋書店 OCLCセンター
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| 2009年10月01日 |
紀紀伊國屋書店、凸版印刷が図書館向け電子書籍配信サービス「NetLibrary」における協業で合意、出版社向け新ビジネスモデルを構築 |
ニュースリリース[2009.10.01](PDF 172KB)株式会社紀伊國屋書店と凸版印刷株式会社は、図書館向け電子書籍配信サービス「NetLibrary」(ネットライブラリー)における和書電子書籍データ制作、販売に関し、両社協業体制のもと推進していくことで合意しました。両社協業体制による出版社向け新ビジネスモデルの運用を2009年10月1日より開始します。 |
この件に関する問合せ先:株式会社紀伊國屋書店・総務部企画広報課
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| 2009年09月29日 |
第11回図書館総合展/学術情報オープンサミット2009でフォーラム開催決定! 【終了】 |
第11回図書館総合展/学術情報オープンサミット2009
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終了しました。ご来場頂き、誠に有難うございました。 |
| 2009年03月18日 |
洋書ミニコレクション 春の<新>キャンペーンを実施いたします! 【終了】 |
期間:2009年6月8日申込書必着 |
| 詳しくは、紀伊國屋書店が提供する図書館向け学術書配信サービス「OCLC NetLibrary」 の「Topics!」ページへ。 |
| 2009年03月16日 |
エルゼビア(Elsevier)グループ洋書eBook 50%OFFキャンペーンを実施いたします! 【終了】 |
期間:2009年6月15日申込書必着 |
| 詳しくは、紀伊國屋書店が提供する図書館向け学術書配信サービス「NetLibrary」 の「Topics!」ページへ。 |
| 2009年02月12日 |
2008年度末ご選定用資料「和書タイトルリスト」を掲載いたしました! |
2009年3月末までに、全633点タイトルが納品可能です。詳細は2008年度末ご選定用(2009年3月中納品可能)タイトルリスト [XLS版] [CSV版] (2009年2月12日現在)をご覧下さい。 |
| 2008年12月09日 |
NetLibrary洋書ミニコレクション25%OFFキャンペーンを実施いたします! 【終了】 |
期間:2009年1月〜2月 |
| 詳しくは、紀伊國屋書店が提供する図書館向け学術書配信サービス「NetLibrary」 の「Topics!」ページへ。 |
| 2008年12月01日 |
第10回図書館総合展/学術情報オープンサミット2008(11月26日〜28日、於:パシフィコ横浜)に出展しました 【終了】 |
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| 2008年09月30日 |
OCLC WorldCat Link Managerの取扱いを開始しました |
| 米国OCLCが提供するOpenURLリンクリゾルバー。オープンアクセスを含め200万件以上のリンク先(アグリゲーター、オンラインジャーナル・電子ジャーナル・e-Journalなど)を網羅しています。リンクリゾルバーをご導入されることは、エンドユーザーを貴図書館が所蔵・契約している学術情報資源、一次文献へスムーズにご案内する事が可能となる電子資料ナビゲーションツールです。 |
| 2008年07月10日 |
NetLibraryが日本電子出版協会主催「第2回電子出版アワード(オンライン・サービス賞)」を受賞しました! |
ニュースリリース[2008.7.10](PDF 151KB) |
| JEPA電子出版アワード受賞作品発表 多くの皆様にご投票いただき、受賞することができました。有り難うございました。 |
| 2007年11月06日 |
紀伊國屋書店が国内学術・教養書の電子提供サービスを本格開始 |
| 詳細はこちらのプレスリリースをご覧下さい。(PDF) |
| 2004年03月22日(OCLC発) |
早稲田大学がWorldCatへ日本語レコードを追加 |
OCLC、早稲田大学、株式会社紀伊國屋書店は、世界最大の書誌データベース"WorldCat"に日本語書誌レコードをロードする3度目の合意に達した。 |
| OCLC、早稲田大学、株式会社紀伊國屋書店は、世界最大の書誌データベース"WorldCat"に日本語書誌レコードをロードする3度目の合意に達した。ローマ字の情報に加えて日本語の文字(ひらがな・カタカナ・漢字)が含まれているこれらのレコードは、元々、日本の早稲田大学図書館で「早稲田大学学術情報ネットワークシステム」(WINE = Waseda University Scholarly Information Network System)を使用して作成され、その後、早稲田大学図書館によってMARC 21に変換された。 |
| 1993年、OCLCは330,000件のWINEレコードをWorldCatへロードし、更に1998年、300,000件をロードした。今回の3度目の合意により、早稲田大学はWINEデータベースから、まだWorldCatへロードされていなかった150,000件のレコードをOCLCへ提供し、今後、毎月3,000件の新規受け入れ日本語資料のレコードをOCLCへ提供して行く。 |
| 早稲田大学図書館長の紙屋敦之教授は、次のように話している。 「十年以上続いている、OCLCと我々の関係は非常に大切です。世界最大の図書館協同体を通じて世界中の図書館と我々の資源を分かち合うことは、我々の役目であると考えています。OCLCとの協力により、我々はグローバルな図書館コミュニティの積極的なメンバーとなることができました。」 |
| また、OCLC Asia PacificのExecutive DirectorであるAndrew H. Wangは次のように話している。 「WorldCatにWINEレコードが加わったことで、国境を越えたリソースシェアリングだけでなく、文化の壁を越えた相互理解も促進されました。早稲田大学はグローバル・ライブラリアンシップに対する素晴らしい理解・参加姿勢・展望をお持ちであり、他の図書館が追随するにふさわしいモデルと考えています。」 |
| 早稲田大学は日本で屈指の研究志向の大学の一つである。同大学図書館は、蔵書のおよそ半分に当たる西洋言語資料の目録を、OCLC Retrospective Conversion serviceを利用して変換した。また、オンラインでWorldCatを使い、西洋言語資料の目録作成を行っている。(株)紀伊國屋書店は早稲田大学図書館内に「プロセッシングセンター」を置き、同大学図書館の資料の目録作成と遡及変換を行っている。 |
| OCLC原文 |
| 2003年12月04日 |
OCLCサービスの停止時間について |
OCLCの各種サービスは原則として毎日24時間、接続可能です。 |
| 但し、システムメンテナンスのため、月に1回程度、サービスを一時停止する場合がございます。各サービスのユーザー様(サービスご担当者様)には、OCLCから連絡が入り次第、その都度ご案内をさせていただきます。 (※これに伴い、米国の標準時間体制/夏時間体制移行によるサービス停止時間変更のお知らせは廃止させていただきました。) |
| 2001年06月18日 |
愛知淑徳大学様、OCLCにて事例報告 |
"19th Annual OCLC International Conference of Research Library Directors"の一環としてアジア・パシフィック地区からの参加者が集まって行われた"Asia Pacific Group Sharing Session"にて、愛知淑徳大学様が事例報告を行われました。 |
| 報告内容は愛知淑徳大学図書館ホームページ上でご覧いただくことができます。 下記リンクからご覧ください。 |
| 愛知淑徳大学様 事例報告 |
| 2001年02月08日 |
ワークショップ「これからの情報管理とメタデータ」記録公開のお知らせ |
2000年7月14日に慶應義塾大学三田キャンパスで行われましたワークショップ「これからの情報管理とメタデータ」の記録が早稲田大学図書館ホームページ上にて公開されています。 |
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| 下記リンクよりご覧いただけます 「これからの情報管理とメタデータ」 ワークショップ記録 |
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株式会社紀伊國屋書店 OCLCセンター |
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