角川ソフィア文庫

戦車の歴史 理論と兵器

加登川幸太郎

KADOKAWA

発売:2022/06/10

発行形態:書籍

ファイル:EPUBリフロー形式/29.6MB

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商品詳細

序章 ロンメルは生きている/第一章 日露戦争が終って/第二章 世界大戦/第三章 高価な実験/第四章 『戦車」の出現/第五章 戦車大攻勢/第六章 平和の風が吹いて/第七章 日本に戦車隊誕生/第八章 国産戦車第一号/第九章 停滞混迷/第十章 大陸を征く/第十一章 機甲大国ソ連/第十二章 独立混成第一旅団/第十三章 躍進する列強/第十四章 戦車隊、善戦す/第十五章 誤った結論/第十六章 ドイツの装甲旋風/第十七章 巨人の激突/第十八章 鉄塊相搏つ

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著者情報

加登川幸太郎[カトガワコウタロウ]
1909年、北海道生まれ。30年陸軍士官学校歩兵科(42期)を卒業し、38年陸軍大学校(50期)卒業後、陸軍戦車学校教官に就任。太平洋戦争開始時には陸軍省軍務局軍事課員。第2方面軍、第35軍、第38軍、第13軍の参謀として、ニューギニアの戦い、レイテ島、仏領インドシナ、中国を転戦し、終戦時は陸軍中佐。戦後はGHQ戦史課を経て、日本テレビに勤務し編成局長。著書多数。97年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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