講談社の創作絵本

絵本 江戸のくらし

太田大輔

講談社

発売:2021/05/11

発行形態:書籍

ファイル:EPUB画像形式/38.4MB

ポイント:210pt

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商品詳細

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江戸時代の人々の生活を描いた『絵本 江戸のまち』『絵本 江戸の旅』に続く、江戸絵本シリーズ第3弾。今回の『絵本 江戸のくらし』では、電気もガスも水道もない時代の人々の暮らしを、当時の道具や仕事を紹介しながら描いていきます。

案内役は、昔から東京に棲みついていて町の移り変わりを見てきたという設定の「妖怪小僧」というキャラクター。
その妖怪小僧や、他の「隠れキャラ」たちが場面のどこか隠れているという仕掛けもあり、「さがしもの」絵本としても楽しめます。

●おもな内容
長屋のくらし
くらしの道具
朝の行商
夜のくらし
火事
大工と左官
本作り
食べ物屋台
手習い所


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著者情報

太田大輔[オオタダイスケ]
1953年、東京生まれ。イラストレーター、絵本作家。絵本に『カラクリ江戸あんない』『まげすけさんとしゃべるどうぐ』(いずれも福音館書店)、『ぼくのいまいるところ』(かこさとし・著 童心社)、『絵本 江戸のまち』『絵本 江戸のたび』(いずれも講談社)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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