商品詳細
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■■■いかにしてデータを読み解き、経済を予測すればいいのか?■■■
■■■これから持つべき資産、持つべきではない資産とは?■■■
新型コロナ「第2波」の到来が危惧される中、
「伝説の投資家」はどんな資産に注目しているのか。
個人投資家が資産を増やすためには、
どのような投資行動をとるべきなのか。
データを読み解いて未来を見通し、
投資家としての「洞察力」と「大局観」を
身に付けるための本。
■■■図表と写真が満載! わかりやすさNo.1■■■
■■■直観的に世界の動きを把握せよ!■■■
本書は、過去の著作よりも大幅に図表やデータを増やし、
オールカラーで掲載している。
投資経験者はもちろん、初心者や経済について
あまり考えてこなかった人でも、
直感的に世界がどう動いているかが
よくわかる構成になっている。
世界の現実を知り、経済を予測する
手がかりのひとつになるだろう。
「世界的投資家」の思考法を知ることで
投資のノウハウを磨いてほしい。
■■■シンガポールの大豪邸を公開!■■■
■■■ジム・ロジャーズの1日に密着!■■■
ジム・ロジャーズの暮らしぶりを紹介し、
秘蔵写真も公開。
「伝説の投資家」は、日々、
どのような環境の中で情報を収集し、
ビジネスに取り組んでいるのか?
■■■本書のおもな内容■■■
第1章 これから持つべき資産、持つべきでない資産
《「ピンチはチャンス」という大原則》
《グローバルで期待できる産業》
《日本国内の注目分野》
《気になる投資商品の将来》
――ジム・ロジャーズの豪邸拝見
――ジム・ロジャーズのある一日
――ジム・ロジャーズ写真館
第2章 世界経済を読む5つのポイント
《未来を見通す眼力を身に付ける》
《今の世界経済を俯瞰する》
《世界の中心・アメリカ経済の行方》
《アジアの超大国・中国の今後》
《これから有望な国、期待外れの国》
第3章 日本の危機を救う7つの処方箋
《いますぐ取り組むべき日本の課題》
著者情報
ロジャーズ,ジム[ロジャーズ,ジム] [Rogers,Jim]
1942年、米国アラバマ州出身の世界的投資家。イェール大学とオックスフォード大学で歴史学と哲学を修めたのち、ウォール街で働く。ジョージ・ソロスとクォンタム・ファンドを設立し、10年で4200%という驚異的なリターンを叩き出す。37歳で引退後はコロンビア大学で金融論を教えるなど活躍。2007年に「アジアの世紀」到来を予測して家族でシンガポールに移住し、その後も数多くの投資活動と講演を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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