商品詳細
“常識のワク”にとらわれず、ありのままの自分で生きるために必要なことは、「あきらめない」、そして「こだわらない」こと。がん治療の名医がすすめる人生の極意。
【第一章】挫折を知る人ほど、大輪の花を咲かせる◎挫折は宝物。人の痛みがわかるすてきな人になれる。ほか【第二章】あきらめない、こだわらない◎「いつでも死ねる」覚悟が、生きる力を強くする。 ほか【第三章】日々、ときめいて生きる◎弱みをさらけ出すと、自分やまわりの状況が変わってくる。 ほか【第四章】上手に恋する「粋な人」◎すべての困難は、自分の人生をドラマチックにするために起こる。 ほか【第五章】凛として老いる◎ときには流れに身をゆだねることで、人生がうまくいくこともある。 ほか
著者情報
帯津良一[オビツリョウイチ]
医学博士。帯津三敬病院名誉院長。日本ホリスティック医学協会会長。日本ホメオパシー医学会理事長などを兼務。ホリスティック医学の第一人者。1936年埼玉県生まれ。東京大学医学部卒業後、東大病院第三外科、都立駒込病院外科などで、がんを治療。1982年に、漢方や鍼灸、気功などの中国医学も取り入れた治療をするため、郷里・川越市に帯津三敬病院を開設。テレビの健康番組、全国での講演、講義、執筆でも精力的に活躍。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
この著者の他の商品・シリーズ
nやり残したことは、死んでからやればいい
名医が実践している最高の健康法
89歳、現役医師が実践! ときめいて大往生
白隠禅師の気功健康法 新呼吸法「時空」実践のすすめ
にこにこマンガ 88歳現役医師の ときめいて生きる力 ― 60代、70代よりいまが一番!
太極拳養生法
帯津三敬病院「がん治療」最前線
がんの手術をする前に 患者にはこんなにできることがある
病気にならない! きれいになる! 本当によく効く「ツボ」大地図帖
ボケないヒント――認知症予防、わかってきたことこれからわかること
医師がすすめる 「免疫生活の家」 がん、難病、体調不良も吹き飛ばす 最高の免疫力の引き出し方!