講談社の創作絵本

しょうぎの くにの だいぼうけん

中倉彰子福山知沙

講談社

発売:2017/07/21

発行形態:書籍

ファイル:EPUB画像形式/25.6MB

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商品詳細

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「将棋って、子どもの知育によさそうだけど、難しくて敷居が高そう」と考えているパパ・ママはけっこういるのではないかと思います。この絵本は、細かいルールよりも、「将棋の楽しさ」を伝えることを第一に考えて作られた、初めての絵本です。羽生善治さんも推薦。将棋の駒をモチーフにしたキャラクターが活躍する、わかりやすいお話です。お話とは別のページに、駒の種類や動かし方などごく基本的なルールの解説が入っています。

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著者情報

中倉彰子[ナカクラアキコ]
1991、’92年女流アマ将棋名人戦で連続優勝後、’94年にプロデビュー。NHK杯将棋トーナメントなどテレビ番組の司会などでも活躍。子どもへの指導に定評があり、入門用盤駒「はじめてのしょうぎセット」などの開発も手がける。2015年現役を引退、同年(株)いつつを設立。将棋と知育・育児を結びつける活動を広く展開し、子育て世代のお母さんへ向けた講演や子どもたちへの将棋普及活動を行う。東京新聞、中日新聞にて子育て日記を連載中

福山知沙[フクヤマチサ]
フリーアナウンサー。2003年、東京造形大学造形学部デザイン学科(視覚伝達専攻)卒業。デザイン会社勤務を経て、NHK前橋放送局でキャスター、リポーターとして勤務。’11年にフリーアナウンサーとして活動を開始、NHK Eテレ「囲碁将棋フォーカス」の司会を担当したことをきっかけに、将棋タイトル戦関連の式典の司会なども務める。’14年に男児を出産した後も、テレビ番組やイベントの司会で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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