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日本発「ロボットAI農業」の凄い未来 2020年に激変する国土・GDP・生活

窪田新之助

講談社

発売:2017/02/24

発行形態:書籍

ファイル:EPUBリフロー形式/7.3MB

ポイント:7pt

¥770( 本体 ¥700 )

商品詳細

自民党農林水産部会長の小泉進次郎氏は語る。「夜間に人工知能が搭載された収穫ロボットが働いて、朝になると収穫された農作物が積み上がっている未来がある」と――。21世紀の農業はAIやビッグデータやIoT、そしてロボットを活用したハイテク産業、日本の得意分野だ。その途轍もないパワーは、地方都市を変貌させて国土全体を豊かにし、自動車産業以上のGDPを稼ぎ出し、日本人の美味しい生活を進化させる。

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著者情報

窪田新之助[クボタシンノスケ]
1978年、福岡県に生まれる。2004年に明治大学文学部を卒業後、日本農業新聞に入社。以後、同社の記者として農業政策、農業ビジネス、農村社会の現場をレポートする。2012年に退社、フリーランスとして食と農の取材を続ける。経団連のシンクタンク「21世紀政策研究所」研究委員。公益社団法人日本青年会議所「稼ぐ地域推進委員会」アドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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