商品詳細
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「スマホを使うと成績が悪くなる」という驚きの研究結果がある。どれだけ勉強しても、スマホを使う時間が長いと、テストの点数がとれないのだ。東北大学加齢医学研究所の川島教授の研究をもとに、マンガと解説で、スマホと脳の関係に迫る。
著者情報
川島隆太[カワシマリュウタ]
1959年千葉生まれ。東北大学加齢医学研究所教授。宮城県蔵王町観光大使。1989年東北大学大学院医学研究科修了(医学博士)
久方標[ヒサカタシルベ]
漫画家、イラストレーター。東京大学教養学部卒業。東京大学大学院理学系研究科中退。2021年『多面体の僕ら』でハルタ(KADOKAWA)からデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
この著者の他の商品・シリーズ
n70歳からの健康脳活クッキング
脳いきいき漢字ドリル 実用編
脳を休める!
ドラえもん学びワールド 頭をきたえる!パズルの世界
大きな字でわかりやすい! はじめての健康マージャン教室
毎日音読366日
92歳、小林まさるの脳トレスープ かんたんスープを「作って」→「食べる」が脳に効く!
編み物で脳を鍛える 脳活編み物
1分音読 毎日脳活スペシャル 言えたらすごい!脳を鍛える!早口ことば
欲しがる脳