商品詳細
言えるもんなら、言ってみろ!
「いつもキツネにきつめにつままれるのきつくね?」
ベストセラーとなった
「脳に効く早口ことばシリーズ」でおなじみの
早口ことば芸人・大谷健太と
元祖脳トレ博士・川島隆太教授が共同開発。
老若男女が激ハマりする、
言った分だけ脳を鍛える「脳トレ早口ことば本」です。
【本書のあらすじ】
お笑いステージで大爆笑をかっさらう早口ことば芸人の大谷健太。
その才能に目をつけたのは、脳科学者の川島隆太教授だった。
「その早口ことば、お笑いだけに使うにはもったいない。
早口ことば道場の館長になって、日本中の子どもたちに
脳に効く爆笑早口ことばを届けるヒーローになりませんか?」
こうして早口ことば道場の館長を務めることになった大谷健太。
果たして彼は、子どもたちのヒーローになれるのか!?
【目次より】
「少々シャイそうなサイさん」
「摘出手術中普通シチュー食う?」
「パジャマ魔女マジ邪魔」
など、言えたら快感、言えなくても大爆笑な
64の早口ことば+早口ことば劇場を収録。
著者情報
大谷健太[オオタニケンタ]
吉本興業所属の早口ことば芸人・作家。1985年福岡県生まれ。2020年の「R‐1ぐらんぷり」で敗者復活ステージを勝ち抜き、準優勝。その後、得意の絵と早口ことばを組み合わせた「早口ことばネタ」が注目を浴び、テレビ番組等に多数出演
川島隆太[カワシマリュウタ]
医学博士、東北大学加齢医学研究所教授。1959年千葉県生まれ。脳活動のしくみを研究する「脳機能イメージング」のパイオニア、脳機能開発研究の第一人者。2000万本以上を売り上げたニンテンドーDS用ソフト「脳を鍛える大人のDSトレーニング」シリーズの監修者。著書、監修書多数。宮城県蔵王町観光大使も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)