「心の重荷」の降ろしかた

加藤諦三

三笠書房

発売:2022/09/22

発行形態:書籍

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ポイント:14pt

¥1,540( 本体 ¥1,400 )

商品詳細

◎やる気がおきない、イライラする、なんとなく人生が楽しくない… それは「心に重荷」を抱えているサイン親に認めてもらいたくて無理して頑張った。自分よりも他人の気持ちばかりを優先してしまった。……そうやって心に蓋をして無意識に追いやった自分の感情は、「心の重荷」となって、あなたを生きづらくしている――。  ◇心の上に“漬け物石”を置かれていたことに気づく  ◇他人から「よく思ってもらいたい」という気持ちを捨てる  ◇「自分にできることをすればいい」と開き直る  ◇「私には私の人生がある」と宣言する! ……etc.「いい人」になんてならなくていい。「自分中心」で生きていい。自分らしい心地いい人生が開けていくヒント!

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著者情報

加藤諦三[カトウタイゾウ]
心理学者。1938年生まれ。東京大学教養学部卒業。同大学院修士課程修了。早稲田大学名誉教授。1973年以来2021年までハーバード大学ライシャワー研究所客員研究員。ラジオの「テレフォン人生相談」パーソナリティーを半世紀担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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