商品詳細
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「座る・立つ」「着替え」「かけっこ」など、体の動きが苦手な子どもに対する指導法を、教育・保育現場をよく知る作業療法士が解説。基本の動きからトイレなどのセルフケア、ブランコなどの遊びまで、就学前の幼児が身につけたい動きの指導方法を、写真で具体的に紹介する。
身近な道具やちょっとした工夫で子どもの「できた」が増える、目からウロコの指導法が満載!
著者情報
笹田哲[ササダサトシ]
神奈川県立保健福祉大学リハビリテーション学科作業療法学専攻准教授。作業療法士。博士(保健学)。明治学院大学大学院文学研究科心理学専攻修了(特別支援教育を専攻)。修士(心理学)。作業療法と学校・園の連携を研究テーマとし、これまで学校・園を数多く訪問して、実際に発達が気になる子どもたちの支援に取り組んできた。NHK特別支援教育番組の企画協力、横須賀市支援教育推進委員会委員長も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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