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「弁護士が書いた」シリーズで知られる著者が、説得力のある文章の「見た目」と「中身」のノウハウを大公開!
年間79万3000字以上も書く、気鋭の弁護士が明かす、読み手がうなずく「書く」技術が最小限のルールで身に着く。
※「年間79万3000字以上」は2010年実績(主要準備書面、著書、雑誌連載、論文、講演レジュメのみの字数)
【目次】
第1章 論理的な文章とは、どういうものをいうのか?
第2章 「論理的な文章」にするためのカタチ
第3章 「論理的な文章」にするための方法① ―すぐに使える単純技法
第4章 「論理的な文章」にするための方法② ―2つの観点から検討する
第5章 「論理的な文章」にするための方法③ ―2つの事項に分ける
【著者紹介】木山泰嗣(きやま・ひろつぐ)
弁護士。横浜生まれ。上智大学法学部卒。「弁護士が書いた究極の文章術」「憲法がしゃべった。」「小説で読む民事訴訟法」「勉強が続く人の45の習慣」の著者。専門分野は税務訴訟。青山学院大学法科大学院客員教授(租税法演習)、上智大学法科大学院「文章講座」講師。
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