商品詳細
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介護職の「知識」を「実践力」に変えるシリーズ。「リスク予防」では、利用者との日々のかかわりのなかで起こるけがや事故につながる要因と、その予防のために介護職がとるべき対応を解説。利用者への対応や介護場面だけでなく、薬や感染、環境整備上のリスクにも触れる。
著者情報
神吉大輔[カンキダイスケ]
社会福祉法人奉優会「特別養護老人ホーム下馬の家」事業所責任者、兼「特別養護老人ホーム等々力の家」管理統括責任者。1981年東京都生まれ。介護福祉士・介護支援専門員。2006年に社会福祉法人奉優会に入職。介護職、生活相談員などを経て、現在は、法人内で事故予防、不適切ケアや身体拘束防止などの研修にたずさわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)