週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2021年4月8日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2021年4月8日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

目次

■■■菅「ワクチン敗戦」■■■
三月二十一日の「緊急事態宣言解除」直後から、一気に感染爆発、はやくも第四波が襲来した。
唯一の希望は、感染拡大を上回るスピードでの迅速なワクチン接種のはず。
だが“笛吹けど踊らず”。
掛け声だけで接種は遅々として進まない。原因はどこにあるのか。

■■■福原愛を騙した“不倫男”の正体■■■
福原が撮られた“不倫デート”。
夫のモラハラで離婚を決意した福原の相談に乗ったのは大手商社マンだった。
5歳下の彼はこう告げた。
「僕に彼女はいない」。
しかし、それどころか……。

■■歌会始で見えたプリンセスの私生活■■
三月二十六日に宮殿「松の間」で例年と異なる歌会始が行われた。
緊急事態宣言を受け、二カ月遅れの開催。
十人の入選者の中にはリモートで参加した人もおり、本来の席にモニターが設置されて顔が映し出された。
歌を詠む講師らの前にはアクリル板が設けられた。

■■「在宅ひとり死」を迎える10の準備■■
高齢者のひとり暮らしは年々増え、2040年には高齢者世帯の40%が独居となる見込みだという。
そんな中「在宅ひとり死」に注目が集まっている。
どうすれば施設や病院ではなく、ひとりでも自宅で幸せに死ぬことができるのだろうか。
必須の備えを徹底解説する。

■■森・菅・小池の五輪開会式“口利きリスト”■■
東京五輪開会式の責任者だったMIKIKO氏。
彼女のチームに、政治家たちは出演者に関する要求を重ねてきたという。
だが、そうした圧力を跳ね除けようとすると――。
さらに渡辺直美も絶賛した開会式案や、佐々木氏が明かした予算の裏側まで徹底レポート。

●熊谷真実義父が明かした18歳下夫と「破局の理由」
●NHK井上あさひをニュースで見られなくなるのはナゼだ
●羽生結弦急失速の裏に初めての「あの人の不在」
●“不倫夫”は株主総会で…小川彩佳を救ったもの
●もう5足の草鞋Cocomiの七光りが眩しすぎる
●「横綱になっても白鵬から面罵」鶴竜の“我慢力”
●スエズ運河座礁今治の船主会社が支払う驚異の賠償額
●年商1億円の通販サイト小倉智昭の経営手腕
●生徒数日本一N高校が進学・就職率を“粉飾”していた
●阿川佐和子のこの人に会いたい 北村有起哉(俳優)


グラビア
●原色美女図鑑 生見愛瑠 撮影・田形千紘
●原色美女図鑑mini 穂志もえか

好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/草笛光子/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/武田頼政/貴志祐介/土屋賢二/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子/杉本昌隆/秋場大輔

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1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です

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