Number(ナンバー)1024号

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Number(ナンバー)1024号

  • 著者名:Number編集部【編】
  • 価格 ¥580(本体¥528)
  • 文藝春秋(2021/04発売)
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内容説明

1980年に創刊された日本で初めてのスポーツ総合誌です。毎号、野球、サッカー、フィギュアスケート、ラグビーなど様々なスポーツの話題の選手が登場。美しい写真とクールなレイアウトも魅力のスポーツ好きのバイブル!

目次

SPECIAL FEATURES
20年目の原巨人。
GIANTS 2002-2021

[指揮官が語る20年]
原辰徳
「野球ってこんなに凄いんだ!」

[エースのもう1年]
菅野智之
「日本一に必要なもの」

[主将かく語りき]
坂本勇人
「野球人に認められたいんです」

[89代目の流儀]
岡本和真
「ジャイアンツの4番は、ずっと敵でした」

[生存競争を勝ち抜け!]
ヤングG元年を翔ける7人衆
秋広優人/戸郷翔征/松原聖弥 ほか

[トップインタビュー]
山口寿一オーナー激白!
“盟主”に必要な条件とは

[初年度日本一を振り返る]
桑田真澄&阿部慎之助
「強い巨人軍の継承者として」

[絶対的守護神誕生の舞台裏]
上原浩治「先発復帰の試運転のつもりだった」

[最強コンビ対談]
小笠原道大×ラミレス
「監督は“オガラミ”をエンジョイしていた」

[トリプルクロスインタビュー]
山口鉄也&西村健太朗&マシソン
「3人ともクローザーのつもりで投げていた」

[38歳のサバイブ]
亀井善行「困ったときの亀ちゃん、で生きる」

[ライバルが見た原巨人(1)]
落合竜の怖れ「よく似た2人の6年戦争」

[ライバルが見た原巨人(2)]
岡田彰布「もう余裕のヨッちゃんやろ」

[参謀たちの証言]
原采配の真髄を読む
「“勘ピュータ”と“横綱相撲”の融合」

[全14シーズン総まくり]
愛と情熱の
原巨人クロニクル


[フィギュア世界選手権]
羽生結弦「生じた狂いと大技への決意」

[平成の三四郎逝く]
古賀稔彦「日本の柔道そのものだった男」

[クラシック第1弾]
桜花賞プレビュー「混戦に差す純白の輝き」


REGULARS
[The CHAMPIONS(81)]
寺地拳四朗「父子王者達成の孝行息子」

COLUMNS & ESSAY
池江璃花子Rikako Diary

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