週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2021年2月25日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2021年2月25日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
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目次

■■■菅首相長男「ウソ答弁」証拠音声を公開する■■■
衛星放送事業者役員の菅首相長男から総務省高級官僚が受けた“違法接待”。
だが、局長は単なる懇親会とし、業務に関する話は「記憶にない」と
国会で答弁してきた。しかし、当日の会話音声には「衛星」「BS」
そして、政界工作の話が――。

■■■高橋大輔「キス強要」橋本聖子はセクハラ常習犯■■■
森氏の辞任、川淵氏の辞退で混迷極まる組織委員会の会長人事。
女性、アスリートなどの条件から“本命”とされてきたのが、
橋本五輪相だ。だが彼女は、男女平等やハラスメント防止を掲げる
五輪の舵取りに相応しいのか。首相や前首相、都知事の思惑も錯綜して――。

■■自民党代議士また自粛破り“夜のパパ活”麻布ラウンジ通い■■
国民に外出自粛を要請しながら、「夜の銀座」を徘徊した与党議員。
「政治家は襟を正すべき立場」と菅首相は陳謝し、一人は議員辞職、
三人は離党した。ところが数々の不祥事を起こした自民党“魔の三回生”議員が、
「夜の麻布」に出没。その呆れた目的とは――。

■■NHK“驚きの有馬・武田降板”と菅・二階の怒り■■
NHKアナウンス室長ですら驚くほどの仰天人事だったという。
二月十日、NHK「ニュースウオッチ9」の有馬嘉男キャスター(55)と、
「クローズアップ現代+」の武田真一アナ(53)という“二大看板”の
降板が発表されたのだ。局内では関係者がこう囁きあった。
「菅政権の怒りを買った二人が飛ばされた――」

■■「ペットロス」を癒す8つの方法■■
コロナ禍でペットを飼う人が増えている。昨年、新たに飼われ始めた犬は
推計46万頭、猫は48万匹と前年比で10%以上も増加(ペットフード協会調べ)。
だが、別れの時はいつか必ず訪れる。どうすればその衝撃から
立ち直ることができるのか。体験した記者がレポート。

■■「コロナ対策は振り出しに」変異株の恐怖■■
「私たち専門家の間で『状況がまた振り出しに戻ってきた』と困惑する声があがっています。初めて中国・武漢初のウイルスと対峙した一年前、各地で感染者が発生し、
感染がどこにどう広がっていて、どう封じ込めればよいのかが見えていませんでした。
変異株が各地で散発的に見つかる現在、当時と似たような難しい状況となっているのです」
こう嘆息するのは、国際医療福祉大学大学院の和田耕治教授(公衆衛生)だ。

●恩人が明かす綾瀬はるか20年の「天国と地獄」
●会長が告白酒井美紀不二家役員に導いた「私を使ってください」
●上白石萌音 萌歌が朝ドラを姉妹リレーする理由
●近江友里恵アナNHK退職の裏に「私の家の話」
●「おちょやん」いしのようこが杉咲花に伝えた“志村魂”
●阿川佐和子のこの人に会いたい ふかわりょう(芸人)

グラビア
●原色美男図鑑 磯村勇斗 撮影・金玖美
●ドキュメント 男の肖像 役所広司
●寒夜にほっと一息 銭湯三都物語

好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/武田頼政/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子

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1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です