週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2021年2月18日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2021年2月18日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
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目次

■■■東京五輪を壊す男 森喜朗「黒歴史」■■■
「女性がいる会議は時間がかかる」。そう述べた森会長の辞任を求める
声が広がっている。それでも「誤解が誤解を生んだ」と開き直った森氏。
なぜ、国民の声が届かないのか。一国の首相、そして組織委会長に上り詰めた
その来歴を辿ると、氏の本質が見えてきた――。

■■■貴乃花 激白5時間「優一新妻への非道と景子離婚の真実」■■■
息子の“告発”は嘘で塗り固められ、黙して語らずというわけにはいかなくなった。
私が勘当を決めたのは、バイク無断売却、金銭トラブル、仕事ドタキャン、
そして何より優一の新妻への非道な仕打ち。その時、息子を甘やかす景子とも――。

■■西村コロナ相150連勤パワハラで秘書官壊滅■■
二月八日の月曜日、ある大臣秘書官の人事異動が明らかになると、霞が関に驚きと、
「またか……」という諦観の声が漏れた。新型コロナ対策を担う“コロナ大臣”、
西村康稔氏(58)の秘書官を一年以上に亘って務めてきたA氏が突然交代したのだ。
緊急事態宣言の真っ只中で、コロナ対策の最前線を走ってきた
秘書官の身に一体何が起こったのか――。

■■菅“長男違法接待”「別人格」のウソ■■
「私、完全に別人格ですからね」。コロナ禍の中、夜な夜な総務省幹部を
呼び出しては違法接待に手を染めていた長男について、
国会でこう弁明した菅首相。だが、さらに取材を進めると、
仕事を与え、人脈を用意し、車を貸す過保護な「父子密着」の様が浮かび上がった。

■■小川彩佳「離婚も考えてる。でも…」■■
小誌の「産後不倫」報道を受け、十六億円ものストックオプションを返上した
豊田剛一郎氏。一方、その豊田氏から口裏合わせの電話があったことを明かすなど、
逆襲に出た“白ビキニ愛人”。事態が動く中、生後六カ月の幼い子供を抱える
小川アナは何を想うのか――。

■■コロナの現在地 高齢者必読 間違った自粛が命を縮める■■
緊急事態宣言は十都府県で三月七日まで延長。長期化するコロナとの戦いは、
まさに出口の見えないトンネル。だが、特に高齢者にとって、
足を止めるのはコロナ以上のリスクだ。自粛=何もしない、ではない。
健康を損なわない、正しい自粛を四人の専門家が解く。


●日本中が泣く!? 門脇麦スーパー惣菜係からの下剋上
●6億円豪邸でDV逮捕原田泳幸マック元会長の裏の顔
●SnowManがキンプリに…本当の人気はアレでわかる
●重婚皇宮警察幹部が“第三の愛人”に土下座して言ったこと
●プリクラ流出桑子アナ独立を支える大物司会者
●阿川佐和子のこの人に会いたい 関口宏(司会者・俳優)

グラビア
●原色美女図鑑 平 祐奈 撮影・倉繁利
●ドキュメント 男の肖像 市川猿之助
●滋味豊かに 春の精進料理

好評連載
萩本欽一/伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/武田頼政/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子

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