週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2021年2月11日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2021年2月11日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
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目次

■■■菅首相長男 高級官僚を違法接待■■■
菅首相が頭を痛める長男。バンドに熱を上げる息子を総務大臣秘書官に就けた後、
後援者企業に入社させた。そこで長男は、父が強い影響力を持つ総務省との窓口に。
放送事業の許認可権を持つ総務省の高級官僚4名は、それぞれ夜の呼び出しに応じ……。

■■■小川彩佳アナ180億円夫の「産後不倫」写真■■■
小川アナが夫に選んだ相手は、東大医学部卒の医療ベンチャーの経営者。
だが、小川が産後3カ月で「news23」に復帰し、
育児と仕事の両立に苦闘する中、夫は妻を裏切り続けていた。
愛人宅へ通う彼を直撃すると――。

■■皇宮警察・京都護衛署長が“重婚”トラブル■■
天皇皇后両陛下をはじめとする皇室の警護を担い、厳しい規律が求められる皇宮警察。
皇族方の信頼も篤い男性幹部は、内縁の妻の支えもあり、エリート街道を歩んできた。
昨年春にはついに京都御所を護る護衛署のトップに栄転。
しかし、単身赴任先の京都で……。

■■コロナ禍の花粉症4つの防衛術■■
いよいよ花粉症の季節到来。だが、今年は大いに様相が異なる。
他でもない、新型コロナウイルスの存在だ。うかつに手でかゆい目もこすれない今年、
いかにして「感染対策」と「花粉症対策」を両立すればいいのか。
コロナ禍の花粉症に潜むリスクと対策を徹底考察!

■■旭川医大学長「実母不正入院」とJAL失禁事件■■
「動物的な勘。僕の判断は間違っていない!」
新型コロナのクラスターが発生した病院からの患者受け入れを拒否した
旭川医科大学病院。その理由を一月末の記者会見で問われ、
吉田晃敏学長(68)はこう説明した。十四年にわたり同医大に君臨する吉田氏。
関係者を取材すると、過去の“動物的”な言動が続々と明らかに――。

■■山口百恵は何が凄かったのか■■
一月三十日夕方、突如としてツイッターのトレンド一位になった
「山口百恵」の名。それに続く二位は「百恵ちゃん」。
同日午後三時三十五分より、『伝説のコンサート“山口百恵 
1980.10.5 日本武道館”』(NHK総合)が放送されたのだ。

●「前田敦子といるとケンカに」勝地涼がキレた
●遠山辞職は「立派だった」創価学会佐藤浩副会長を直撃
●下半身露出 日立企画本部長の決めゼリフと巨額年収
●田中将大「第二の黒田博樹」への恍惚と不安
●相葉どうぶつ園に協力動物園が抗議した“ネコ嬲り”
●慶応野球部鶴岡南海監督の孫が給付金詐欺犯になるまで
●カープ小園新妻18歳が藤田ニコルとバトルしていた
●NHK紅白音声チーフが突然死
●阿川佐和子のこの人に会いたい 由紀さおり(歌手)

グラビア
●原色美女図鑑 高畑充希 撮影・横浪修
●原色美男図鑑 中村倫也
●メンズファッションに生きる女たち

好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/武田頼政/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子

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