週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2021年2月4日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2021年2月4日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
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目次

■■■本当にワクチンは大丈夫か 河野太郎VS.コネクト不倫コンビ■■■
菅政権の浮沈の鍵を握る新型コロナのワクチン。
その担当に就任した河野大臣が早速暴れている。
報道に噛みつき、官房副長官の発言を否定し、あの不倫コンビともバトル勃発。
記者たちに「ミニトランプ」と呼ばれるこの男、ワクチン接種を成功に導けるのか――。

■■■時津風親方 正代師匠 優勝争いの最中に風俗、雀荘通い■■■
コロナ感染が広がり65人が休場し、厳戒態勢で開催された初場所。
外出禁止令が出る中、弟子16人を抱える親方は連日、雀荘に繰り出し…。

■■菅「師走の恐怖人事」更迭官僚が書かされた「謝罪名刺」■■
人事権を盾にこれまで多くの官僚を震え上がらせてきた菅首相。
「機構の体質は全く変わっていないな」。
この年末、首相の逆鱗に触れたのは、国交省が所管する鉄道・運輸機構の理事長と副理事長だった。
北陸新幹線工事の遅れを巡って責任を取らされた彼らは――。

■■3カ月女児虐待死 祖母が語る「入り婿DVと娘の罪」■■
「今までしてきたこと、本当の現実は本人(娘)がよく分かっているし、私も分かっているつもりではいます。ただ、やってしまったことに対して、それはもう、消せないことなので……」
幼い孫を亡くした祖母は、自分の娘が起こした罪について、そう声を震わせた。

■■芥川賞 宇佐見りんが告白「“推しの彼”に三度会いました」■■
「自分の部屋で髪をドライヤーで乾かしているときに、電話がかかってきたんです。出ると『取りましたよ』と言われて、思わず『ホントですか!』と確認してしまいました」
芥川賞の受賞の瞬間を晴れやかな笑顔でそう振り返るのは、作家の宇佐見りんさん。
四十分のインタビューで語った素顔とは――。


●西城秀樹17歳長男が「俳優になりたい」で始めたこと
●“和歌山12人クラスター”原因は二階側近秘書軍団だった
●大江麻理子にマスクを着けさせた自称「三大ジャーナリスト」
●飛行機マスク拒否男は東大法卒で大地主のボンボン
●東京ヴェルディ前社長に6300万円“背任”疑惑
●息子が刑事告訴された陣内孝則が語る“悪夢の日々”
●阿川佐和子のこの人に会いたい 横川尚隆(プロボディビルダー)

グラビア
●原色美女図鑑 山田杏奈 撮影・熊谷貫
●原色美女図鑑mini 綾波レイ&式波・アスカ・ラングレー
●田中刑事「来季SPとエヴァを語る」

好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子

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1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。