週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2021年1月28日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2021年1月28日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

目次

■■■咳が止まらない 菅「投げ出し」寸前■■■
政権発足後、初めて臨んだ施政方針演説。
だが、原稿を棒読みする菅首相の姿に覇気は感じられなかった。
昨年末以降、コロナ対策で後手後手の対応が批判され、日課だったホテル会食も封印を余儀なくされる日々。
ストレスが溜まり、首相の体には異変が生じて――。

■■■小室佳代さん「謎の人生」を追う■■■
眞子さまと小室圭さんの婚約が延期となってから、二月六日で丸三年が経つ。
自身の金銭トラブルが原因となった今日の事態に、最も思い悩んでいるのが母・佳代さんだろう。
将来の天皇の姉・眞子さまの義母となる小室佳代さんとは、一体いかなる人物なのか――。

■■ゆきぽよ自宅で親密男性がコカイン逮捕「尿検査され写真を…」■■
バラエティ番組に多数出演。大御所たちの寵愛も受け、ついにはRIZAPのダイエット企画にも登場。今や“国民的ギャル”となったゆきぽよ。
そんな彼女を巡り、「自宅で交際相手がコカインをやり、逮捕された。本人も事情聴取を受けた」という衝撃の情報が……。

■■「社会派インフルエンサーモデルに襲われた」■■
「悪夢のような出来事でした。まさか同性から襲われ、性被害を受けるなんて……。事件後は死にたい、消えてしまいたいと思うようになり、会社も辞めることになりました。今でも精神科に通院し、東京を離れて実家に身を寄せています」
そう話すのは二十代後半のA子さん。
彼女が被害を受けたという相手は人気モデルのラブリ(31)である。

●コロナの「ファクトフルネス」15
●「コロナでボケるな!」完全マニュアル
●「おひとりさま」コロナ防衛5カ条
●小池百合子とドン内田が“手打ち”していた
●菅野美穂が堺雅人と夫婦共演した“泥んこイベント”
●桑田巨人復帰は阿部けん制の“ハラ黒”人事術
●森七菜電撃退社のウラに“ボイコット計画”
●吉川元農相起訴“裏手帳”でバレたズブズブ官僚の実名
●ラグビー福岡堅樹医学部受験の意外な本命と滑り止め
●「とくダネ!」後任谷原章介8人家族を襲う“朝ご飯問題”
●阿川佐和子のこの人に会いたい 武田鉄矢(俳優・歌手)

グラビア
●原色美女図鑑 茅島みずき 撮影・丸谷嘉長
●平野レミさんの野菜図鑑
●身も心もホッカホカ 冬のあったかスイーツ

好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子

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1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。