週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2021年1月14日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2021年1月14日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
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目次

■■■西浦教授「2月に感染爆発が来る」「東京は無策だった」■■■
第二波、第三波の襲来を予言していた“8割おじさん”こと西浦博・京大教授。
彼は焦りを深めている。
「このままでは東京だけで2月末に1日3千5百人、3月末で7千人の感染者が予測されます」。
だが、政府は――。

■■■中村芝翫 今度は「貢がれ不倫」三田「私はお母さんじゃない!」■■■
4年前、芸妓との不倫が発覚し、三田に叱責された芝翫。
だが、彼は再び、別の32歳美女と恋に落ちていた。
楽屋で愛用するのは彼女が作ってくれた240万円の鏡台。
京都で逢瀬を重ねたと思えば、東京でも…。
妻の三田は、胸中を180分にわたって明かした――。

■■「薬がつくる認知症」にご用心! 神保順紀■■
一日数種の薬を飲むウチの親、最近どうも様子が変だ。
医師に診せたら抗認知症薬を処方された。これで一安心――。
だが待ってほしい。
その「多剤併用」が、逆に認知症への道を開いてしまうこともあるのだ。
本当に必要な薬はどれなのか。まずはそれを見極めよう。

■■三浦春馬「最後の主演作」天外者はこうして生まれた■■
三浦春馬(享年30)の最後の主演作となった『天外者(てんがらもん)』。
彼が演じたのが江戸末期から明治を生きた実業家・五代友厚だ。
コロナ禍で一時は公開すら危ぶまれたが、昨年末から全国で公開され反響を呼んでいる。
三浦、そして制作関係者が主人公・五代に込めた想いとは。

●“安倍派”会長「政局は加速する」菅下ろし Xデーは4・25
●1年で80人小池百合子「コロナ対応部局」で大量退職
●自衛隊“幹部クラスター”を招いた安倍の甥“忘年会”
●羽田元国交相53歳突然死の裏にコロナ“もう一つの症状”
●コロナ変異の恐怖東大准教授が警鐘「日本でも別の変異が」
●有名国会議員下半身盗撮動画が9500円で売られていた
●TBS立川志らく後番組にSHELLYと“麒麟がくる”
●鈴木杏樹復帰番組“高野山みそぎ旅”で禁断の5文字
●千葉真一があのフリーメーソンに入会だって!
●愛の不時着主役熱愛スクープ“情報源の正体”とは
●草なぎ剛結婚 もう隠せない中居正広“再合流”
●紅白NHKから噴き出す嵐への“恨み節”
●氷川きよし相談相手が明かす紅白直後の電話
●二階堂ふみ紅白スタッフが驚いた「特殊能力」
●ドタキャンを阻止せよ玉置浩二プロジェクトXの凄い中身
●箱根駅伝 創価大躍進を呼んだ“学会離れ”
●阿川佐和子のこの人に会いたい 林真理子(作家)

グラビア
●原色美女図鑑 広瀬アリス 撮影・尾身沙紀
●男の肖像 香取慎吾 「東京タワー SMAPと僕と、時々、テレビ」
●新春をエレガントに 歓待のホテル鮨

好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子

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