週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2020年12月24日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2020年12月24日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
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目次

■■■「尾身を黙らせろ」菅 逆ギレ命令■■■
冬コロナが本格到来する中、「GoToと感染拡大に因果関係はない」と
主張してきた菅首相。この間、“世界的権威”と呼ばれる学者たちが
様々な警告を発していた。だが、首相はこれらを無視し、GoTo継続に拘泥する。
その結果、医療現場からは悲痛な叫びが――。

■■■河野景子再婚 相手は怪しいエステ経営者■■■
11月下旬、男性と仲睦まじくテニスに興じる河野景子の姿があった。
二人は化粧品販売でビジネスパートナーとなり、
貴乃花夫人だった3年前には、同じマンションに部屋を借りていた。
不倫疑惑を直撃すると「結婚するつもりです」。

■■宮内庁長官が警告した小室母子の“独善”言行録■■
「小室さん側が説明責任を果たすべき」。ついに宮内庁長官からも
記者会見の場でこう言及された、小室家の金銭トラブル。
ここまでこじれた原因は、その後の小室さん母子の独り善がりな対応にある。
彼らの説明は、なぜ国民の納得と祝福に繋がらないのだろうか。

■■「安倍・菅は検察庁を壊した」村山治×中島岳志■■
「桜」問題、元農相の現金授受疑惑の捜査で威信回復に挑む検察。
安倍・菅政権はいかに検察に介入し、骨抜きにしてきたのか。
『安倍・菅政権vs.検察庁 暗闘のクロニクル』(小社刊)の著者にして
伝説の検察記者と気鋭の政治学者が緊急対談。

■■舘ひろしが初めて語る渡哲也■■
今年八月に亡くなった俳優・渡哲也。“舎弟”だった舘ひろし(70)が
渡に抱いていた思いを初めて明かす。
出会いは巻頭グラビア「哀悼録」に詳述したとおり、
一九七九年スタートの『西部警察』での共演だった。そして八三年、
舘が石原プロに入社してからは、二人で会社を支え続けてきた――。

●「いつまで飲んでた」志村けんを叱った小松政夫の“意地”
●菅官邸を怒らせたNHK有馬キャスターが降板!?
●戸田恵梨香“押しかけテク”に松坂桃李は落城した
●現金、千疋屋メロン…アキタ裏手帳に政治家の実名
●イッキ飲みを煽って女性急死テキーラ社長の金脈と人脈
●阿川佐和子のこの人に会いたい 特別企画 もう一度聞きたいあの名言

グラビア
●原色美女図鑑 武井咲 撮影・田尾沙織
●インテリアの達人に学ぶ 美しき住まいで働く。
●哀悼録2020 愛しき人よ、安らかに

好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子

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1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です