週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2020年12月17日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2020年12月17日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
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目次

■■■小室さん母子“粉飾の借金人生”■■■
秋篠宮が「結婚を認める」と表明されると、宮内庁には抗議が殺到した。
要因の一つが、借金を「贈与」と主張しきった小室さんに一億五千万円もの
公金が支払われることへの違和感だ。眞子さまと小室さんの結婚生活は、
一時金なしでも成り立つのか、徹底検証した。

■■■安倍“逃げ切り”を許すな■■■
「謝るべきはワタベよりアベ!」。そんな声も出てきた安倍前首相の
「桜を見る会」問題。早くも「秘書だけ」で幕引きを図ろうとしているが、
果たして国民の理解を得られるのか。さらに安倍政権時代の閣僚が
五百万円の裏金を授受した疑惑まで発覚。そして菅首相は――。

■■バツイチ保育士がハマった婚活アプリ■■
西武池袋線の椎名町駅からほど近い路上で、男はターゲットを“物色”していた。
その時、前日も彼の目を引いた、小柄で若々しい女性が目の前を通り過ぎた。
周囲を窺いながら少し距離を置き、後をつけ始めた男は、
女性が一本路地を入った先のアパートへと入るのを見届ける。そこは前日、
無施錠であることを確認していた部屋だ。一階の部屋の前に到着した男は
ドアノブを握りしめると、そのまま室内へと押し入った――。

■■「高齢者の歯」対策マニュアル■■
コロナ禍以降、感染を警戒して歯科医院から足が遠のいた高齢者は多いはず。
とりあえず痛みはないし、ものも噛めているから大丈夫……。
だが、待ってほしい。ちょっとした油断で歯の健康は損なわれ、
それはときに命取りにもなるのだ。今こそ「歯」を考えたい。

■■60代からのコロナ事典■■
日本全国で猛威を振るう冬コロナ。12月4日には一日の死者数が
過去最多の45人にのぼり、8日には重症者数も最多の536人に。
死亡者や重症者の多くは六十歳以上で、第三波で高齢者の感染も急増。
専門家たちの最新知見に基づく「事典」を読んで乗り越えよう。

■■渡部 不倫会見「全舞台裏」■■
小誌の不倫報道から約百八十日。大みそかの「ガキ使」特番での復帰が報じられた
渡部建が謝罪会見に臨んだ。「これからの人生で信頼を回復していくしかない」。
そう語った渡部だが、彼の前に立ちはだかったのは、
テレビ界に絶大な影響力を持つ松本人志だった――。

●32年目の離婚 水前寺清子が6歳下夫を断捨離した理由
●「おちょやん」宮澤エマは総理一族の“落ちこぼれ”だった
●「本気で極道になろうと」Casa社長“罵倒音声”第二弾
●就活女子大生を暴行 リクルートG社員の卑劣すぎる手口
●あおり運転証拠動画に神奈川県警「対応は来年」だって
●阿川佐和子のこの人に会いたい 福澤克雄(TBSドラマディレクター)

グラビア
●原色美女図鑑 池田エライザ 撮影・大辻隆広
●男の肖像 稲垣吾郎「地球に落ちて来た男」

好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子

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