週刊文春 電子版<br> 週刊文春 2020年12月3日号

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週刊文春 電子版
週刊文春 2020年12月3日号


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内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
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目次

■■■菅“Go Toおじさん”「コロナ無策」を暴く■■■
冬コロナの襲来で増加の一途を辿る新規感染者数。
それでも菅首相はGoToキャンペーンの継続を主張してきたが、そこに立ちはだかったのが、尾身茂会長率いるコロナ分科会だった。
「五輪の開催にも影響する」。
意を決して突き付けた“最後通告”に、菅首相は――。

■■■眞子さま小室さん オリンピック駆け落ち婚計画■■■
「結婚することを認める」。
ついに記者会見の場で明かされた、秋篠宮の“眞子さまご結婚”に対する思い。
だがそれは、苦渋と悔恨に満ちた言葉だった――。
「結婚と婚約は違う」と述べた父の真意は一体どこにあるのか?
そして、今後、借金問題の進展はあるのか?

■■安倍・菅が固執「黒川検事総長」に“期待”した桜捜査 村山 治■■
十一月二十三日、東京地検特捜部が「桜を見る会」問題で安倍晋三前首相の秘書官らから事情聴取、と報じられた――。
今年、検察は大きく揺れた。黒川弘務東京高検検事長の検事総長含みの「定年延長」と、それを裏書きするかのような検察幹部の定年延長に政府の裁量権を盛り込んだ検察庁法改正案。
「検察への政治介入」と世論が猛反発する中、黒川氏は賭け麻雀発覚で電撃辞任。
安倍首相は法案撤回に追い込まれ、その後辞職。
そこに至るまでに官邸と法務・検察の間では人事をめぐり四年に及ぶ暗闘劇があった。
その一端を紐解いたのが村上治氏が上梓した、『安倍・菅政権vs.検察庁 暗闘のクロニクル』だ(以下、同著から一部引用し再構成した)。

■■みのもんた50億を狙う介護恋人■■
妻の死去、息子の不祥事で仕事を失ったみのが入れ込んだ銀座のホステス。
食事を作り、介護の資格をとると店を辞める。
そして、みのから1億5千万円のマンションを――。

■■冬コロナ「12の疑問」■■


●吉永小百合「唯一の逢引写真」東映会長が貫いた生涯独身
●工藤静香追突事故をスピード謝罪した2つのワケ
●貴景勝 照ノ富士台頭が追い詰める白鵬“モンゴル互助会”
●“7億円詐取”博報堂元部長の「六本木ハレンチ動画」
●渋谷ホームレス殺人46歳犯人は“マザコン・クレーマー”
●ボクシング最強王者が“KO寸前”に追い込まれた警察沙汰
●阿川佐和子のこの人に会いたい 瀬戸康史(俳優)

グラビア
●原色美女図鑑 宇垣美里 撮影・アンディ・チャオ
●男の肖像 木梨憲武「アドリブを愛して」
●由緒ある名湯に浸りたい 有形文化財温泉


好評連載
伊集院静/桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/貴志祐介/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/平松洋子/萩本欽一

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1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です