内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
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目次

■■■特集 コロナの落とし穴 厚労副大臣と政務官が溺れるコロナ不倫■■■
コロナで終電間際まで残業が続く厚労省。副大臣と政務官は夕刻に退庁すると密会を重ねていた。本誌が確認しただけで2週間で5回。
都内感染者が最多を更新した日も男は女性の待つ参院宿舎に向かい朝帰り。
だが、橋本龍太郎元首相の御曹司である彼には妻と4人の子が。
●「3千億円はもう戻らない」東京五輪中止タイムリミットは12月
●「コロナでつらくて」上沼恵美子が語る番組終了の舞台裏
●「とくダネ!」小倉智昭が3月打ち切りを容認した理由
●「慰安婦に土下座する安倍首相」銅像を作った韓国“民間団体”
●西日本新聞「特命女性記者」が不倫LINE全文送信で懲戒解雇
●油断できない「コロナの罠」
●「日本人は死なない」を徹底検証

■■■三浦春馬「遺書」の核心「僕の人間性を全否定する出来事が」■■■
「死のうと考えているのを悟られないようにすることは苦痛でした」。
彼が遺した日記帳には、人生の懊悩が綴られていた。
彼の死を悼む声は尚止まず、原因をめぐって様々な憶測が飛び交うが、本人が遺した言葉、親族・友人の証言から彼が生きた30年を振り返る。

■■長瀬が母に「これで終わりじゃない」■■
「出発点はアイドルでしたけど、彼も40歳を超えて色々考えるところがあったんじゃないでしょうか。ずっと音楽はやりたがっていたし、これからも続けると思いますよ」
小誌の取材にこう語るのは、TOKIOのメインボーカル・長瀬智也の母だ。

■■尖閣 日本人漁船員の告白「中国海警4隻で挟み撃ちに」■■
香港で国家安全維持法を施行した中国は各地で現状変更を試み、東シナ海では覇権の拡大を狙っている。尖閣諸島周辺の海でも、中国公船による日本漁船の追尾が相次いでいる。
7月27日には中国公船の接続水域内での航行が、国有化以降、過去最長となる105日連続となった。

■■海老蔵が松竹社長に怒りの直訴!■■
この8月1日から新型コロナの影響で中止になっていた東京・歌舞伎座での公演が再開される。「八月花形歌舞伎」と銘打ち、人気ドラマ「半沢直樹」に出演中の片岡愛之助、市川猿之助の他、松本幸四郎、中村勘九郎らが名を連ねる。
だがそこに、歌舞伎界一の“ドル箱”である市川海老蔵の名前がない──。

■■「安楽死教を作る」ALS“殺人医師”たちの本性■■
不治の病に苦しむ女性のもとに偽名で現れ、短時間で“殺人”を実行した二人の医師。
一人は自身を「死に神」になぞらえ、優生思想に傾倒し、一人は医療ビジネスに邁進していた。彼らはどこで接点を持ち、医術の道から外れていったのか。徹底取材でその本性に迫る。

●阿川佐和子のこの人に会いたい 松尾 諭(俳優)

グラビア
●原色美女図鑑 門脇 麦 撮影・浅井佳代子
●金メダル級の輝き イケメンパラダイス
●週刊文春 the Style

好評連載
桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/飯島勲/平松洋子

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