内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

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目次

■■■総力特集 コロナ再爆発の核心 1.3兆Go Toゴリ押し 菅・二階「観光利権」を暴く■■■
国民の大半が見送るべきというGo Toトラベルキャンペーン。
安倍官邸と自民党がタッグを組み、ゴリ押しする理由とは何か。
そもそもなぜ1・3兆円の血税を注ぎ込むこととなったのか。
小誌が取材を進めると、見えてきたのは2人の大物議員による利権の構図だった。
●医療者慰労金「最速で8月下旬」はナゼだ!
●8割おじさん“西浦教授”「第三波は絶対来る」
●東京より危ない埼玉、大阪“データで見るコロナ”
●「公演ないとやっていけない」新宿クラスター“山本裕典”の告白
●「私が油断したら…」“石原さとみ”が死守した2つのスタイル
●4人感染“新宿伊勢丹”が配った「海老蔵マスク」に従業員の不信
●年収3割減も…人気就職先“コンサル業界”を恐怖させたあの企業

■■■三浦春馬自殺「密着母」と「自己批判」■■■
映画3本に連ドラ主演。目の前に順風満帆なキャリアが広がっていたにも関わらず、なぜ彼は自ら命を絶ったのか──。
制作関係者から「ストイック過ぎる」と評される彼の芸能人生には、常に実母の存在があった。2人が共に歩んだ道のりを親族、友人らの証言で辿る。

■■森友 赤木さん裁判開始 安倍昭恵夫人を直撃■■
3月18日に国と佐川氏を提訴し、夫の手記を公開してから120日目の7月15日。ついに裁判が始まった。
「私は真実が知りたい」という雅子さんの願いは叶うのか。そして、雅子さんにLINEで「お線香あげに伺わせてください」と書いた安倍昭恵首相夫人は──。

■■裏切りのアベノミクス 黒田日銀7年の蹉跌 軽部謙介■■
7年前、日銀総裁に就任した黒田東彦の顔は自身に満ち溢れていた。
アベノミクスの第一の矢=大胆な金融緩和を実施し、物価上昇率2%を2年で達成、日本経済はデフレを脱却し好循環に入る──そんな青写真で始まったアベノミクスは、なぜかくも裏切られたのか。

●20社CMも受けず 藤井聡太将棋だけで年収「4千万」
●直木賞 馳星周「受賞で近所の人に作家とバレました」
●「ノストラダムスの大予言」五島勉が死去していた
●相撲協会が大甘処分 中川親方「障がい者差別音声」
●口癖は「もみ消せる」刑事のDV&署内不倫を放置した三重県警
●阿川佐和子のこの人に会いたい 伊藤比呂美(詩人)

グラビア
●原色美女図鑑 朝日奈央 撮影・藤原江理奈
●小さな天才発明家の育て方2020
●手越祐也を、撮った――

好評連載
桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/飯島勲/平松洋子

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