内容説明

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。



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目次

■■■コロナ再燃の戦犯は誰だ コロナ第二波元凶は小池百合子の二枚舌■■■
満員電車も日常の風景となり、緊急事態は後景に退いた感がある東京。
だが都知事が「自粛から自衛へ」と言ってから1カ月。
都内の新規感染者が連日100人を超えるなど、“第二波”はひたひたと迫っている。
不安が尽きない現状を招いた責任は一体誰にあるのか。

■■■綾瀬はるか「4年愛」売れない韓流俳優に「私と結婚しなさい」■■■
綾瀬はるかと無名の韓国人俳優の熱愛報道。彼女の所属事務所は交際を全否定するが──。
小誌取材班が改めて調べると、意外な事実が判明する。
4年におよぶ交際期間、大物紹介者、そして過去の恋愛における謎まで。
いまや国民的女優となった彼女の隠された恋物語。

■■男性共演者が告白「テラスハウススタッフが木村花さんの胸をさわれ」■■
「感情表現をねじ曲げる指示は出していない」。
先週号が発売された翌日、フジテレビは社長会見でやらせ疑惑を完全否定した。
「花がウソをついたというのでしょうか」。怒りが収まらない母響子さん。
今回新たに男性共演者がやらせ疑惑、番組の実態を小誌に告発した。

■■安倍、西村のゴリ押しで「メンタルが破綻した」コロナアプリ開発者■■
「検査数が増えているのだから、感染者数が増えるのは当然。むしろ、実態がより正確に把握できるのだから、良いことだ」
増加の一途をたどる新型コロナ感染者数。
だが、官邸関係者によれば安倍晋三首相は最近、こんな本音を漏らしているという。

■■「夜の街」ホスト・キャバ嬢の言い分■■
コロナ感染再拡大の“震源地”としてやり玉に挙げられる「夜の繁華街」。
そこに集うホストやキャバ嬢、風俗嬢は、悪者扱いされ、リスクを高い中で、なぜ働き続けるのか。
歌舞伎町や池袋で取材すると、困惑や悲鳴、開き直り……様々な言い分が聞こえてきた。

■■高齢者をコロナから守る「5つの鉄則」■■
コロナの“第二波”は夜の街と若年層中心、自分は安全……ではない。
感染経路不明が半数以上、つまり、危険はどこにもあるのだ。
ましてや高齢者にとっては厳しい季節がやってくる。
春とは違う状況下で、いかにコロナ予防と体力維持を両立させるべきだろうか。

●「香港の次は沖縄」“暴虐中国”を阻止せよ
●祇園の乱 舞妓2人感染で「営業派」「自粛派」対立
●集中豪雨九州、四国、東海がなぜ危ないのか
●長澤まさみ濡れ場熱演でも「まだ脱がない」だって
●降板騒動 上沼恵美子“恐怖の飲み会”で何が起きたのか?
●旭川替え玉乳児遺棄 両親が傾倒した「自然農法」「水中出産」
●電通“幽霊法人”トップに依頼していたセコい隠蔽工作
●「一生笑わない」ファーストサマーウイカがキレた日
●阿川佐和子のこの人に会いたい 廣瀬恭久(エノテカ株式会社 会長)

グラビア
●原色美女図鑑 桜井日奈子 撮影・倉繁 利
●夏に食べたい! ご当地ひんやりスイーツ ●銀幕の小宇宙 ミニシアターを止めるな!

好評連載
桑田佳祐/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/東畑開人/東海林さだお/飯島勲

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