天照大神の御本心 ―「地球神」の霊流を引く「太陽の女神」の憂いと願い―

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天照大神の御本心 ―「地球神」の霊流を引く「太陽の女神」の憂いと願い―

  • 著者名:大川隆法【著】
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • 幸福の科学出版(2020/05発売)
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内容説明

光は、常に闇よりも強い。

コロナの恐怖に打ち克ち、日本が再び立ち上がり
全世界を救う国となるために。
すべての日本人に贈られるメッセージ。

〇政治家たちの無能と
 責任回避の体質は目に余る
〇3ヵ月自粛すれば感染被害を
 超える経済的ダメージが
〇中国経済に頼り続けることは
 日本の自殺行為に
〇神なき民主主義によって
 失われた価値観とは
〇日本神道の現状と存在意義、
 そして皇室について
〇地球神の光を広げることが
 全人類救済への道

■■ 天照大神の人物紹介 ■■
紀元前八世紀ごろ。『古事記』『日本書紀』に登場する日本の中心的な神。太陽神的性格を持つ。現在、伊勢神宮の内宮の御祭神として祀られている。幸福の科学の霊査では、現在の宮崎県・大分県のあたりに生まれ、高千穂国の女王、すなわち日本最初の女帝ということが判明している。『黄金の法』(幸福の科学出版刊)等参照。