Number(ナンバー)1002号

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  • Kinoppy

Number(ナンバー)1002号

  • 著者名:Number編集部【編】
  • 価格 ¥580(本体¥528)
  • 文藝春秋(2020/05発売)
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内容説明

1980年に創刊された日本で初めてのスポーツ総合誌です。毎号、野球、サッカー、フィギュアスケート、ラグビーなど様々なスポーツの話題の選手が登場。美しい写真とクールなレイアウトも魅力のスポーツ好きのバイブル!

目次

SPECIAL FEATURES
今だからできること。
BASEBALL GOES ON

[リモートインタビュー]
大谷翔平
「卵かけご飯に幸せを感じて」

連続メッセージ プレイボールを待ちながら。

菊池雄星「3年後のチェンジアップ」
前田健太「こんな時こそ、マエケン体操!」
筒香嘉智「空白の時間がくれるもの」
秋山翔吾「職業・野球人として納得したい」
平野佳寿「己の身体を知る」
山崎康晃「プラモ作りに没頭しています」
柳田悠岐「“動くバーベル”で一石二鳥!」
中田翔「恥ずかしいけどダンスで発信」
則本昂大「悲観的になる自分もいた」
石川雅規「キャッチボールで息子に嬉しい発見」
菅野智之/丸佳浩/栗山巧
大野雄大/井上晴哉
千賀滉大/吉田正尚
鈴木誠也/近本光司

[検証レポート]
MLBはこの危機にどう対応したのか?

[ピックアップ]
メジャーリーガーの本音発言録

[深層ドキュメント]
消えた球音─コロナ禍とプロ野球の決断

[令和の怪物の可能性]
佐々木朗希「163kmの“虚像”を超えて」

[特別企画]
幻のセンバツ出場校大アンケート
「高校生投手の理想と現実」

[21世紀枠校、激動の春]
磐城高校「伝言は“最後のノック”で」

今こそ読みたい 笑顔の物語。

[クローザー心理を激白]
上原浩治「世界一への13球」

[忘れられない3つの笑顔]
松井秀喜「“ゲーム7”の歓喜の夜」

[1999年の怪物と宇多田ヒカル]
松坂大輔「野球が仕事と思ってないから」

[特別なシーズンの記憶]
中日ドラゴンズ「2011年の昂り」

[100回大会の奇跡]
金足農業「“遊び”が生んだ一等星の輝き」

[今こそ見たい!]
みのもんたが振り返る「珍プレー」の笑撃


[無敗の二冠に挑む]
デアリングタクト「豪脚プリンセス、さらなる快挙へ」

[主将が描くバレーの未来]
柳田将洋「僕の経験をコンテンツに」

[19歳の新たな決意]
早田ひな「パリで羽ばたくために」

REGULARS
[新連載第3回]
イチロー実録?2001-2019
─51冊の取材ノートから

[The CHAMPIONS]
下田昭文「叩き上げで掴んだ一瞬の頂点」

[届かなかったメダル]
オリンピック4位という人生 (11)アテネ五輪

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