月刊「ナース専科」2017年9月号

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月刊「ナース専科」2017年9月号

  • 著者名:ナース専科編集部
  • 価格 ¥979(本体¥907)
  • エス・エム・エス(インプレス)(2017/08発売)
  • 秋の夜長もKinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~10/22)
  • ポイント 225pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

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内容説明

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【特集1】以前は、がん患者さんのリハビリといえば、手術後や脳腫瘍による後遺症への対応がメインでした。
しかし、がん患者さんが退院後も自宅で長期にわたり、がんの治療するようになると、治療のつらさや機能障害をできるだけ少なく抑え、生活の質を上げることが大切だと、皆が認識しはじめました。
そこで、早期から適切な運動療法を行うことで、がん治療中も体力の低下を少なく抑え、これまでどおりの生活をできるだけ維持することの重要性が唱えられています。
リハビリテーションの専門家である理学療法士が、看護師に「がんリハビリテーション」の方法を伝授します。

【特集2】
がん化学療法は、外来で治療を受けるケースが増えています。
そのため、症状や副作用へのケアは、生活の中で患者さんが自分で行わなければなりません。
患者さんがきちんと治療を続けられるかは、この症状や副作用への対策を、看護師がどのくらいサポートできるかにかかっています。
今回は、がん患者さんのセルフケアを支えるときに役立つ質問をQ&A式で解説します。

目次

表紙
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目次
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目次
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医療・看護用語DATABASE
今、変わりつつある! がん化学療法中・後のリハビリテーション
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投稿記事募集
セルフケアを支える がん支持療法Q&A
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