角川書店単行本<br> 部下を持ったら必ず読む 「任せ方」の教科書「プレーイング・マネージャー」になってはいけない

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角川書店単行本
部下を持ったら必ず読む 「任せ方」の教科書「プレーイング・マネージャー」になってはいけない

  • 著者名:出口治明
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • KADOKAWA(2014/09発売)
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  • ポイント 420pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784041106174

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内容説明

なぜ「部下の相談」に乗ってはいけない?――60歳でライフネット生命保険を起業・成功させた著者が、部下マネジメント論を展開!“任せたいのに、任せられない”と嘆く人への特効薬。あなたの仕事をラクにする本。

目次

1章 上司になったら「任せるしくみ」をつくりなさい(いい上司への一歩―マネジメント能力の限度を知る 100人分の成果を上げるために100人に仕事を任せる ほか)
2章 デキるリーダーは常に「いい任せ方」をしている(権限の範囲を示さない振り方を「丸投げ」という 指示は徹底して「具体的、かつ的確」に出す ほか)
3章 「プレーイング・マネージャー」になってはいけない(部下の仕事が「60点」なら、“合格点を与えなければならない” 「仕事を抱えてしまう上司」の残念な共通点 ほか)
4章 この上司力で「チームの実力」を一気に上げる(「新しいアイデア」は「他人の頭の中」にあった! 任せられるから、「できるようになる」 ほか)
5章 「時間を殖やす」「成果を殖やす」人材マネジメント(「知っている人」を知っている人は、任せ方がうまい 餅は餅屋。専門家に任せたほうがいい場合 ほか)